「一九九六年五月 ビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受けた」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
6件
2008年1月30日〜2008年3月24日
答弁書あり
6件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
5件
お答えすることは困難 3、承知していない 3、仮定の質問 2
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(5件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一七一号)を踏まえ、再度質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」と…
答弁: 一から三までについて 苗木の持込み及び植樹については、先の答弁書(平成二十年三月二十一日内閣衆質一六九第一七一号)一から三までについてで述べたとおり、外務省として確認できる範囲では、四島交流の枠組みで北方領土を訪問した御…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一三二号)を踏まえ、再質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」とい…
答弁: 一から三までについて 苗木の持込み及び植樹については、外務省としては、四島交流の枠組みで北方領土を訪問した御指摘の訪問団の具体的な行程を記載した日程表に明記されていなかったと承知しており、また、先の答弁書(平成二十年三月…
質問: …関係諸団体、そしてロシア政府との間で事前に協議がなされるものと承知する。一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」と…
答弁: 一から三までについて 一般に、四島交流の枠組みで北方領土を訪問する訪問団の具体的な行程を記載した日程表(以下「日程表」という。)は、当該訪問の実施団体において作成されており、御指摘の訪問団の日程表についても、実施団体にお…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第四〇号)を踏まえ、再質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」という…
答弁: 一及び二について 外務省は、苗木の持込みについて北海道庁から事前に協議を受けておらず、先の答弁書(平成二十年二月八日内閣衆質一六九第四〇号)の一から五までについてで御指摘の植樹の実施に関し、外務省とロシア連邦政府との間で…
質問: 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」という。)に、加賀美正人現国際情報統括官組織国際情報官(第四担当)が同行し…
答弁: 一から五までについて 御指摘の植樹の実施に関し、外務省とロシア連邦政府との間で事前に調整がなされたとは承知していない。国後島への入域手続に際し、訪問団が持参した桜等の苗木に係る検疫証明書を提出することは、あたかも北方四島…
3. 過去の質問主意書(6件・新しい順)
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一七一号)を踏まえ、再度質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」と…
答弁: 一から三までについて 苗木の持込み及び植樹については、先の答弁書(平成二十年三月二十一日内閣衆質一六九第一七一号)一から三までについてで述べたとおり、外務省として確認できる範囲では、四島交流の枠組みで北方領土を訪問した御…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一三二号)を踏まえ、再質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」とい…
答弁: 一から三までについて 苗木の持込み及び植樹については、外務省としては、四島交流の枠組みで北方領土を訪問した御指摘の訪問団の具体的な行程を記載した日程表に明記されていなかったと承知しており、また、先の答弁書(平成二十年三月…
衆議院 第169回 第132号
質問: …閣衆質一六九第九八号)を踏まえ、以下質問する。 一 「政府答弁書」では、一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」と…
答弁: 一から五までについて 先の答弁書(平成二十年二月二十九日内閣衆質一六九第九八号)の一から三までについて及び四についてで述べたとおり、四島交流の枠組みで北方領土を訪問した御指摘の訪問団の具体的な行程を記載した日程表は、御指…
質問: …関係諸団体、そしてロシア政府との間で事前に協議がなされるものと承知する。一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」と…
答弁: 一から三までについて 一般に、四島交流の枠組みで北方領土を訪問する訪問団の具体的な行程を記載した日程表(以下「日程表」という。)は、当該訪問の実施団体において作成されており、御指摘の訪問団の日程表についても、実施団体にお…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第四〇号)を踏まえ、再質問する。 一 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」という…
答弁: 一及び二について 外務省は、苗木の持込みについて北海道庁から事前に協議を受けておらず、先の答弁書(平成二十年二月八日内閣衆質一六九第四〇号)の一から五までについてで御指摘の植樹の実施に関し、外務省とロシア連邦政府との間で…
質問: 一九九六年五月二十五日から二十七日までの日程で国後島を訪問したビザなし交流(以下、「ビザなし交流」という。)による北方四島訪問団(以下、「訪問団」という。)に、加賀美正人現国際情報統括官組織国際情報官(第四担当)が同行し…
答弁: 一から五までについて 御指摘の植樹の実施に関し、外務省とロシア連邦政府との間で事前に調整がなされたとは承知していない。国後島への入域手続に際し、訪問団が持参した桜等の苗木に係る検疫証明書を提出することは、あたかも北方四島…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「一九九六年五月 ビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受けた」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか5件に近い
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか4件に近い
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか3件に近い
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか3件に近い
衆議院 第169回 第428号
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか2件に近い
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか1件に近い
「一九九六年五月のビザなし交流に同行した外務省職員が暴行を受…」ほか1件に近い
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。