📝 この動画でわかること
ジョー・ローガンが、宇宙全体がある存在の内部にある単なる細胞である可能性について語ります。Chase Hughesに対し、銀河やDNA、脳細胞の構造が酷似しているというフラクタル宇宙理論を提示します。この動画では、ブラックホールや神経組織と宇宙の構造が同じに見えるという衝撃的な視点を紹介します。
📣 動画の説明
日本語:
これ全体が巨大なフラクタル、フラクタルの中のフラクタル――それが無限ってことなんだよ こういうふうに見えるんだ。 これが脳細胞、これが宇宙 神様。 何だこれ? いや、まじで。 全く同じじゃないか 少なくとも、同じに見えるよな?
English:
Joe Rogan on Fractal Universe Theory: "The whole universe could be just cells inside a being.
🎬 脚本
シーン 1
これ全体が巨大なフラクタル、フラクタルの中のフラクタル――それが無限ってことなんだよ
こういうふうに見えるんだ。これが脳細胞、これが宇宙
神様。何だこれ?いや、まじで。全く同じじゃないか
少なくとも、同じに見えるよな?
無限を考えるとき、俺たちが思い浮かべるのは
地球にいる自分たちのこと――終わりが
どこまで行っても見つからない、無限の宇宙はただ広がり続けるということだ
でもそれよりもっとぶっ飛んでる。終わりのない無限の宇宙全体が
実は一つの細胞の一部かもしれない
別の生き物の中にある細胞だ。そう、終わりのない無限の宇宙の中にある
それもまた細胞の一部に過ぎない。無限の一部であり、また続いていく
どこまでも、延々と
そう、その可能性を示す証拠もある。超大質量ブラックホールの不思議さの中に
すべての銀河の中心にある。先日ポッドキャストにミシェル・ファウラーを招いたんだが
素晴らしい人でね、彼女は
天体物理学者なんだ
宇宙の奇妙さについて語り合ったんだが、知れば知るほど
深く見れば見るほど、もっとぶっ飛んでいく
ジェームズ・ウェッブ望遠鏡が遠くを見るほど次々と発見があって、「何が起きてるんだ?」ってなる
あれは何だ?なぜそこにある?そこにあるはずがないのに
すべてのブラックホールの内側に、全く新しい宇宙がある可能性が十分あると彼らは考えている
そう、何らかの通路のようなものだと
観測可能な宇宙だけで何千億もの銀河があるとして
それぞれの銀河の中心に超大質量ブラックホールがある。そこを通り抜けると
何千億もの新たな銀河に出る。どれにもブラックホールがある
その宇宙に踏み込むと、脳を持つ生き物がいる
その脳に近づくと、宇宙のように見える。さらに近づくと
何千億もの銀河が見えるかもしれない――どれもブラックホールを持つ脳細胞の中に
そう
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