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grida

Figmaの代替として利用できるオープンキャンバスツールです。

gridaとは

Gridaは、デザインやアートボードを扱うためのオープンキャンバスプラットフォームです。TypeScriptで構築されており、データベースとの連携も可能です。Figmaに代わる選択肢の一つとして提供されています。AI機能や2D要素の操作など、多様な機能を備えています。

要点: Figmaの代替として利用できるオープンキャンバスツールです。

主な用途

  • デザイン制作
  • アートボードの管理
  • UI/UXデザインのプロトタイプ作成
  • AIを活用したクリエイティブ作業
  • データベースと連携したキャンバス管理

gridaをバイブコーディングでカスタマイズ

完成済みのgridaを土台に、AIエージェントと対話しながら、自社業務に必要な部分を変更できます。ライセンスと技術構成を確認し、日本語表現、ブランド、画面、項目、権限、通知、外部連携などから優先度の高い範囲を実装します。カスタマイズ後は対象サーバーへ導入し、実際に使える状態まで確認します。

gridaのカスタマイズを相談

gridaの日本語対応(実測)

gridaのリポジトリには日本語ロケールのファイルが23件あります。日本語で使える見込みがありますが、訳が全画面に行き渡っているか、用語が自社の言い回しに合うかは別途の確認が必要です。

見つかったファイル(一部)

  • apps/docs/i18n/ja
  • apps/docs/i18n/ja/code.json
  • apps/docs/i18n/ja/docusaurus-theme-classic
  • apps/docs/i18n/ja/docusaurus-theme-classic/footer.json
  • apps/docs/i18n/ja/docusaurus-theme-classic/navbar.json

GitHubの公開ファイル一覧から、日本語ロケールに当たるファイルを数えた結果です。配布用にまとめたビルド成果物は除いています。調査日時点の内容で、翻訳の網羅率や品質までは示しません。

gridaの基本情報

ライセンスApache-2.0
主な言語TypeScript
GitHubスター2,618(ローコード開発カテゴリ 77件中 19位)
初回公開2021年2月
最終更新2026年8月
日本語ロケール日本語ファイルあり(23ファイル)

grida導入・カスタマイズのよくある質問

どのようなツールですか?

Gridaは、デザインやアートボードを制作するためのオープンキャンバスツールです。Figmaの代替として利用できることを目的としており、2D要素やAI機能を備えています。

主な技術スタックは何ですか?

このソフトウェアはTypeScriptで開発されています。また、データベースとの連携機能も含まれており、拡張性を持たせた設計になっています。

どのようなライセンスで提供されていますか?

Apache-2.0ライセンスの下で公開されています。これはオープンソースソフトウェアとして広く利用可能なライセンスです。

主な特徴は何ですか?

主要な特徴としては、アートボード機能、AIの統合、データベース連携などが挙げられます。また、Figmaのような操作感を目指したキャンバス環境を提供しています。Goals

gridaをバイブコーディングでカスタマイズできますか?

可能です。gridaのライセンスと技術構成を確認した上で、標準機能を活かしながら、日本語表現、画面、項目、権限、通知、外部連携などを業務に合わせて変更します。

gridaの導入とカスタマイズをまとめて依頼できますか?

可能です。要件と導入先を確認し、カスタマイズ、サーバー設置、稼働確認まで一つの流れで対応します。

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amis18,884Apache-2.0日本語ファイルなし
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