KurageKurage 質問主意書アシスト

「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件へ 外務省」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年9月29日〜2008年9月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年9月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月7日
衆議院 第170回 第48号
質問: …具体的進展が見られているのか、詳細に説明されたい。 二 「政府答弁書」で外務省は、「御指摘の総領事館の職員は、御指摘の船体の引渡し等のために全力で取り組んでいる。」と、在ユジノサハリンスク日本国総領事館の職員が、五隻の船…
答弁: …るロシア側による手続は、我が国の北方領土問題に関する立場から容認し得ず、外務省として、ロシア側に対して、御指摘の船体の引渡し等につき随時申入れを行ってきているが、外交上の個別のやり取りの詳細について明らかにすることは、ロ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件へ 外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2008年6月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第564号承知していない ×1
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2008年6月3日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月13日
衆議院 第169回 第468号
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2008年2月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月4日
衆議院 第169回 第114号
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2009年4月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月17日
衆議院 第171回 第295号
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2008年4月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月30日
衆議院 第169回 第311号お答えすることは困難 ×1
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2009年4月20日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月28日
衆議院 第171回 第325号
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2009年11月2日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月10日
衆議院 第173回 第43号
「北方領土海域で発生した日本船拿捕事件への外務省の対応並びに…」に近い
提出 2009年1月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月27日
衆議院 第171回 第32号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。