KurageKurage 質問主意書アシスト

「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」 消失」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年5月25日〜2007年5月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年5月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月5日
衆議院 第166回 第243号
質問: …点が消えた!?」との見出しで特集記事を報じている。その十頁と十一頁に「『消失』した美術品リスト(作者、作品名、種類、号数、その他)」との題で、前田雄吉衆議院議員が二〇〇二年八月外務省から入手した在外公館に配置されている美…
答弁: 一について 外務省として、御指摘の記事については承知している。 二について 物品管理簿においては、御指摘の「カオス」に係る記載がなされている。 三について 御指摘の「カオス」は、昭和五十七年に二十七万円にて購入したもので…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」 消失」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年6月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月15日
衆議院 第166回 第352号
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年6月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月15日
衆議院 第166回 第351号
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年6月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月15日
衆議院 第166回 第342号
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年6月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月15日
衆議院 第166回 第359号お答えすることは困難 ×1
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年5月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月5日
衆議院 第166回 第254号
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年6月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月15日
衆議院 第166回 第335号
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年5月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月8日
衆議院 第166回 第298号お答えすることは困難 ×1
「在インドネシア大使館に配置されていた陶磁器「カオス」の消失…」に近い
提出 2007年5月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月8日
衆議院 第166回 第284号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。