KurageKurage 質問主意書アシスト

「米兵によるあらゆる事件 事故を防止するため」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年6月13日〜2008年6月13日
答弁書あり
2件
提出者 2人(多い順: 山内徳信 外2名、照屋 寛徳 外二名)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年6月13日 山内徳信 外2名 答弁 2008年6月24日
参議院 第169回 第166号
質問: …の家族による不法行為があとを絶たない。去る三月二十三日には県内において「米兵によるあらゆる事件・事故に抗議する県民大会」が豪雨のなか六千名が参加して開かれ、同県民大会実行委員会は四月十四・十五両日政府に要請行動を行ったと…
答弁: …しては、在日米軍の再編や在日米軍関係者による事件・事故の再発防止に関し、米兵によるあらゆる事件・事故に抗議する沖縄県民大会決議等も踏まえつつ、不断に検討を行っており、二及び三について並びに四についてで述べたとおり、その着…
提出 2008年6月13日 照屋 寛徳 外二名(日本共産党) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第534号
質問: 照屋寛徳 赤嶺政賢 下地幹郎 米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関する質問主意書 本年二月沖縄で起きた米兵による女子中学生への暴行事件は県民に大きな衝撃を与えた。事件・事故があるたびに叫ばれる「再発…
答弁: …しては、在日米軍の再編や在日米軍関係者による事件・事故の再発防止に関し、米兵によるあらゆる事件・事故に抗議する沖縄県民大会決議等も踏まえつつ、不断に検討を行っており、二及び三について並びに四についてで述べたとおり、その着…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米兵によるあらゆる事件 事故を防止するため」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」ほか1件に近い
提出 2012年10月31日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2012年11月9日
衆議院 第181回 第14号検討してまいりたい ×1
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」ほか1件に近い
提出 2008年3月10日 糸数慶子 答弁 2008年3月18日
参議院 第169回 第67号お答えすることは困難 ×1
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」ほか1件に近い
提出 2025年12月9日 高良 沙哉 答弁 2025年12月19日
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」ほか1件に近い
提出 2025年3月7日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年3月18日
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」ほか1件に近い
提出 2016年5月26日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年6月2日
衆議院 第190回 第301号趣旨が明らかではない ×2
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」に近い
提出 2008年2月14日 糸数慶子 答弁 2008年2月22日
参議院 第169回 第35号
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」に近い
提出 2016年11月9日 糸数 慶子 答弁 2016年11月18日
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」に近い
提出 1985年4月12日 喜屋武 眞榮 答弁 1985年4月26日
参議院 第102回 第29号
「米兵によるあらゆる事件・事故を防止するための政府の施策に関…」に近い
提出 2012年2月23日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2012年3月2日
衆議院 第180回 第96号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。