KurageKurage 質問主意書アシスト

「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置 日本政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年8月4日〜2011年8月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 今津 寛)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年8月4日 今津 寛(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月12日
衆議院 第177回 第373号
質問: 本年八月一日、韓国領鬱陵島を視察するため、韓国に向かった自由民主党議員三人が、空港において入国を拒否され、同日中に帰国した。本件に関し枝野官房長官は「極めて遺憾であると申し入れ、入国を認めるよう再考を求めている」と発言し…
答弁: 一から四までについて 政府としての見解はお尋ねの発言及び報道発表のとおりであり、御指摘の我が国の国会議員の大韓民国訪問は、単なる視察目的で通常の適正な手続を経て行うことを意図していたものであり、当該訪問に関する大韓民国側…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置 日本政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2011年8月3日 小野寺 五典(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月12日
衆議院 第177回 第370号
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2011年8月2日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月12日
衆議院 第177回 第367号
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2011年8月12日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月23日
衆議院 第177回 第395号承知していない ×1
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2011年6月23日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月1日
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 1954年4月28日 青山 正一 答弁 1954年5月11日
参議院 第19回 第11号お答えすることは困難 ×2
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 1984年8月7日 立木 洋 答弁 1984年8月21日
参議院 第101回 第45号
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2011年8月23日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年9月2日
衆議院 第177回 第416号
「韓国政府による自由民主党議員に対する入国拒否措置についての…」に近い
提出 2018年1月29日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月6日
衆議院 第196回 第36号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。