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開発に使うツール

odoobooks

Odooのベストプラクティスをまとめたオンライン書籍です。

odoobooksとは

このプロジェクトは、ERPシステムであるOdooにおけるベストプラクティスを解説するオンラインブックです。会計、在庫管理、ERPの仕組みなど、主要なトピックに関する知識を提供します。開発者や導入担当者がシステムの最適な運用方法を理解するためのリソースとして構成されています。Makefileを使用して構築される形式で提供されています。

要点: Odooのベストプラクティスをまとめたオンライン書籍です。

主な用途

  • Odooの導入におけるベストプラクティスの確認
  • 会計機能の実装方針の調査
  • 在庫管理システムの最適化に関する学習
  • ERPシステムの基本概念の理解
  • 技術的な解説資料としての参照

odoobooksを使ったシステム開発

odoobooksは、そのまま納品する完成品ではなく、システムを作るための道具です。odoobooksを組み込んだ自社向けの仕組みを、AIエージェントと対話しながら実装します。要件を伺ってから最短1営業日で動くデモをお出しし、触って確認いただいてから発注を判断できます。完成後はソースコードごとお渡しします。

odoobooksを使った開発を相談

odoobooksの日本語対応(実測)

odoobooksのリポジトリに日本語ロケールのファイルは見つかりませんでした。日本語で運用するには日本語化から着手する必要があります。

GitHubの公開ファイル一覧から、日本語ロケールに当たるファイルを数えた結果です。配布用にまとめたビルド成果物は除いています。調査日時点の内容で、翻訳の網羅率や品質までは示しません。

odoobooksの基本情報

ライセンスGPL-3.0
主な言語Makefile
GitHubスター65(開発者ツールカテゴリ 142件中 124位)
初回公開2018年6月
最終更新2025年7月
日本語ロケール日本語ファイルなし(0ファイル)

odoobooksを使った開発のよくある質問

このソフトウェアは業務で直接操作するアプリですか?

いいえ、これは業務を遂行するためのアプリケーションではなく、Odooのベストプラクティスを解説するためのオンライン書籍(ドキュメント)です。

どのようなトピックについて学べますか?

主に会計、ERPの仕組み、在庫管理など、Odooに関連する主要な業務領域やシステム的なベストプラクティスについての解説が含まれています。

このプロジェクトの主な目的は何ですか?

ユーザーがOdooをより効果的に活用できるように、正しい知識や推奨される手法(ベストプラクティス)を提供することを目的としています。

ライセンスはどうなっていますか?

このプロジェクトはGPL-3.0ライセンスの下で公開されています。

odoobooksを使って何が作れますか?

odoobooksの標準機能を土台に、自社データとの連携、画面、自動処理、通知などを組み合わせた仕組みを作れます。用途を伺えば、実現できる範囲と進め方を具体的にお伝えします。

odoobooksを使った開発を依頼できますか?

可能です。要件と稼働環境を確認し、最短1営業日で動くデモをお出しします。発注後はサーバー設置と稼働確認まで一つの流れで対応し、ソースコードごとお渡しします。

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OSSスターライセンス日本語ロケール
odoobooks(このページ)65GPL-3.0日本語ファイルなし
dbt-core13,675Apache-2.0日本語ファイルなし
marqo5,023Apache-2.0日本語ファイルなし
dgiot4,832Apache-2.0日本語ファイルなし
projectile4,233GPL-3.0日本語ファイルなし