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textbus

オンライン共同編集に対応した、拡張性とカスタマイズ性の高いリッチテキスト開発フレームワークです。

textbusとは

textbusは、複雑なリッチテキスト編集機能を開発するための、コンポーネント指向かつデータ駆動型のフレームワークです。Viewfly、Vue、Reactを使ってリッチテキストを直接描画でき、オンラインでの共同編集にも対応しています。業務担当者が単体で利用する完成済みアプリではなく、開発者が自社のWebシステムなどへ編集機能を組み込むための開発基盤に適しています。

要点: オンライン共同編集に対応した、拡張性とカスタマイズ性の高いリッチテキスト開発フレームワークです。

主な用途

  • 社内システムへのリッチテキスト編集機能の組み込み
  • 複数人がオンラインで編集できる機能の開発
  • 独自要件に合わせたリッチテキストエディターの構築
  • Viewfly、Vue、Reactを利用したリッチテキスト表示の実装
  • 複雑なリッチテキスト機能を持つWebシステムの開発

textbusを使ったシステム開発

textbusは、そのまま納品する完成品ではなく、システムを作るための道具です。textbusを組み込んだ自社向けの仕組みを、AIエージェントと対話しながら実装します。要件を伺ってから最短1営業日で動くデモをお出しし、触って確認いただいてから発注を判断できます。完成後はソースコードごとお渡しします。

textbusを使った開発を相談

textbusの日本語対応(実測)

textbusの日本語ロケールは未調査です。ファイル一覧が大きく取得しきれなかった場合にこの表示になります。

GitHubの公開ファイル一覧から、日本語ロケールに当たるファイルを数えた結果です。配布用にまとめたビルド成果物は除いています。調査日時点の内容で、翻訳の網羅率や品質までは示しません。

textbusの基本情報

ライセンスMIT
主な言語TypeScript
GitHubスター1,387(開発者ツールカテゴリ 293件中 40位)
初回公開2020年5月
最終更新2026年6月
日本語ロケール未調査

textbusを使った開発のよくある質問

業務担当者がそのまま利用できる完成済みアプリですか?

いいえ。リッチテキスト編集機能を開発するためのフレームワークであり、利用にはシステムへの組み込みや画面の開発が必要です。

複数人によるオンライン編集に対応していますか?

はい。説明ではオンライン共同編集に対応しています。

どの画面技術でリッチテキストを描画できますか?

Viewfly、Vue、Reactを使って直接描画できます。

独自の編集機能に合わせて調整できますか?

はい。コンポーネント化されたデータ駆動型の設計で、拡張性とカスタマイズ性を備えています。

textbusを使って何が作れますか?

textbusの標準機能を土台に、自社データとの連携、画面、自動処理、通知などを組み合わせた仕組みを作れます。用途を伺えば、実現できる範囲と進め方を具体的にお伝えします。

textbusを使った開発を依頼できますか?

可能です。要件と稼働環境を確認し、最短1営業日で動くデモをお出しします。発注後はサーバー設置と稼働確認まで一つの流れで対応し、ソースコードごとお渡しします。

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