Kurage
地域防災情報サービス議員・政党事務所むけ / 株式会社エクスブリッジ
KURAGE ・ 地域防災 × 事務所

住所で災害リスクが分かるページを、事務所の名前で持つ。

「うちの地域の防災に取り組んでいます」を、言葉ではなく動くページで示せます。 住民が住所を入れると、土砂災害の警戒区域・津波の浸水想定・最寄りの避難所が分かる。 それを議員事務所・政党支部の名前とデザインで公開できる、買い切りの仕組みです。 月額なし・データ費なし。国のオープンデータ(商用利用可)だけで動きます。

導入を相談する まずデモを触る 全会派に同条件でご提供します
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言葉より、動くページ

「防災に力を入れます」より、
住所を入れたら答えが返るページ。

事務所の名前で出せる、防災と暮らしの4ページ

すべて全国対応・無料で試せる実物があります。下のデモはそのまま当社が運用しているものです。

1

土砂災害ハザードマップ

住所を入れると、土砂災害警戒区域(イエロー/レッド)の内外と指定年月日を判定。全国47都道府県・約179万区域。

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2

津波浸水想定マップ

住所を入れると、津波で何メートル浸かる想定かと、その地点の海抜を表示。深さごとに取るべき行動も添えます。

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3

避難所マップ

その災害で使える避難所まで、道路をたどって徒歩何分かを表示。全国115,447件を収録。

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4

通報先ナビ(暮らしの困りごと)

道路の穴・不法投棄・街路灯・漏水…「どこに言えばいいか」を一発で。住所を入れると区の土木事務所・環境事業所の電話が出ます。名古屋市版。

デモを触る →

なぜ、議員・事務所に向いているのか

実績を「見せられる」

市政報告に「防災に取り組む」と書くより、住民が実際に使えるページを持つほうが伝わります。動くものが、いちばんの説明です。

住民との接点になる

自分の家のリスクを調べたい住民が、事務所のページに来ます。相談・お問い合わせの自然な入口になります。

費用が読める

買い切りなので月額もデータ費もありません。政務活動費・事務所経費で見通しが立てやすい価格です。

導入の流れ

1

デモを触る

上の3つのデモで、住民に何が返るかを確認いただきます。

2

選ぶ

3つのうち必要なものを選択。全部でも1つでも構いません。

3

事務所仕様に

ドメイン・ロゴ・色を事務所に合わせて設定(ホワイトラベル)。

4

公開

事務所のサイトから公開。以後の運用費はかかりません。

当社は「中立の道具屋」です

全政党・全会派・無所属の方に、同一条件で提供します。当社は特定政党の支持・不支持を表明しません。
防災という、立場を問わず必要とされる領域だからこそ、道具として広くお使いいただけます。

価格

55,000円〜

1製品あたり・税込・買い切り(ソースコード同梱)

月額なし・データ費なし(国のオープンデータで動く)
ソース同梱なので事務所のドメイン・デザインで公開できる
ホワイトラベル設定・複数製品のセット・当社サーバー設置は別途お見積り
3製品まとめての導入もご相談ください

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よくあるご質問

議員が住民に無料で配ると、公職選挙法の寄附にあたりませんか?

「特定の人に金品・サービスを供与する」形だと寄附に該当するおそれがあります。本サービスは事務所・支部が『自らの情報発信ページ』として公開する形を想定しています。誰でも見られる一般的な防災情報の掲載は、個人への供与ではありません。最終的な線引きは所属会派の法務・選挙管理委員会にご確認ください。当社は判断を代行しません。

特定の政党だけに売るのですか?

いいえ。全政党・全会派・無所属に同一条件で提供する中立の道具屋です。当社は特定政党の支持・不支持を表明しません。

月額やデータ費はかかりますか?

かかりません。ソース同梱の買い切りで、事務所のサーバーまたは当社の設置で運用します。データは国土交通省・国土地理院のオープンデータ(商用利用可)で、外部の有料APIを使いません。

事務所の名前・デザインで出せますか?

はい。ソース同梱なので、事務所のドメイン・ロゴ・色に合わせて公開できます。ホワイトラベル設定は当社でも承ります。

選挙期間中も使えますか?

平常時の情報発信としての運用を想定しています。選挙期間中の扱いは規制が変わるため、公開の可否・表現は必ず選挙管理委員会にご確認ください。

まず、デモを触ってからで構いません

住民に何が返るのかを見てから、導入を検討いただけます。全会派に同条件でご提供します。

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