市 期限あり・2027-01-29まで
設置費用の助成(上限40,000円の区分と26,000円の区分。出典)
誰が
市内の住宅に分電盤タイプの感震ブレーカーを設置する人(簡易タイプ・コンセントタイプの助成は主な木造住宅密集地域の7区11地区のみ)
申請先
名古屋市 防災危機管理局(郵送・電子メール。申請書は区役所総務課でも受取可) ・
052-972-3523 ・ 交付申請→交付決定→設置→完了届兼請求書
書類
感震ブレーカー設置助成金交付申請書、見積書、完了後の領収書・写真(出典)
出典: 名古屋市 感震ブレーカー設置助成(2026年7月17日)
市 期限あり・2027-01-31まで
市が派遣する診断員による耐震診断が無料
誰が
昭和56年5月以前に着工した木造住宅(在来工法など。プレハブ・ツーバイフォーは対象外)の所有者。共有・区分所有は要件あり
申請先
名古屋市 住宅都市局 耐震化支援課 木造住宅耐震担当(申込書は区役所総務課・消防署でも配布) ・
052-972-2921 ・ 木造住宅耐震診断申込書を郵送・ファクス・持参
出典: 名古屋市 旧耐震基準の木造住宅無料耐震診断(2026年8月21日)
市 期限あり・2027-02-28まで
補助錠・チャイルドゲート・転落防止手すり・鍵付きクレセント錠などの購入・設置工事費の2分の1(最大20万円/戸。メニューごとに上限)
誰が
名古屋市内に住み、12歳になった年度末までの子どもがいる世帯、または妊娠している人がいる世帯
申請先
子どもあんしん住まいる補助金 申込み・問合せ先 ・
052-485-7034 ・ 購入・設置後に電子申請または申請書(レシート・写真を添付)
書類
レシート・領収証、設置状況の写真、交付申請書兼完了届(紙申請の場合)
出典: 名古屋市 子どもあんしん住まいる補助金(2026年4月16日)
市 年度内
撤去費用の2分の1以内(限度額あり。交付決定前に契約すると対象外)
誰が
道路に面する高さ1m以上のブロック塀等を撤去する所有者(隣地に面する部分は対象外)
申請先
名古屋市 住宅都市局 耐震化支援課 木造住宅耐震担当(木密地域は市街地整備課) ・
052-972-2921 ・ 交付申請→交付決定→工事→完了実績報告→請求
出典: 名古屋市 ブロック塀等撤去費助成(2026年5月28日)
市 年度内
設備ごとの補助(令和8年度から工事完了後に申請。先着順)
誰が
市内の住宅等に太陽光発電・蓄電システム(上限10kWh)・HEMS・断熱窓改修(上限10万円)などを設置した人
申請先
住宅等の脱炭素化促進補助金 受付窓口(株式会社MTK内) ・
052-485-7073 ・ 工事完了後に郵送または電子申請システム
書類
申請書、保証書・領収書・写真など設備ごとの書類(出典)
出典: 名古屋市 令和8年度 住宅等の脱炭素化促進補助(2026年9月8日)
市 年度内
除却工事費の一部を補助(上限20万円。交付決定前に契約すると対象外)
誰が
対象の戸建木造住宅(在来工法など)を取り壊す所有者。主な木造住宅密集地域は補助対象・額が異なる
申請先
名古屋市 住宅都市局 耐震化支援課(木密地域は市街地整備課 052-972-2752) ・
052-972-2921 ・ 交付申請→交付決定→工事→完了実績報告→請求
書類
交付申請書、固定資産税・都市計画税の納税証明書(申請年度と前年度)、見積書・写真など(出典)
出典: 名古屋市 戸建木造住宅除却助成(2026年7月23日)
市 年度内
耐震改修工事費の助成(交付決定前に契約すると対象外)
誰が
耐震診断で倒壊の恐れがあるとされた木造住宅の所有者など(要件は出典)
申請先
名古屋市 住宅都市局 耐震化支援課 木造住宅耐震担当 ・
052-972-2921 ・ 事前相談→交付申請→交付決定→工事→完了実績報告
書類
交付申請書、耐震診断結果、見積書・図面など(出典)
出典: 名古屋市 木造住宅耐震改修助成(2026年9月8日閲覧)
市 年度内
耐震シェルターや防災ベッドの設置費用の一部を補助(交付決定前に契約すると対象外)
誰が
対象の木造住宅に住んでいる人(住宅の要件は出典)
申請先
名古屋市 住宅都市局 耐震化支援課 木造住宅耐震担当 ・
052-972-2921 ・ 交付申請→交付決定→設置→完了実績報告→請求
書類
交付申請書、見積書、完了後の写真・領収書(出典)
出典: 名古屋市 耐震シェルター・防災ベッドの設置助成(2025年10月17日)
市 随時受付
家賃補助付きの専用住戸に入居できる
誰が
18歳年度末までの子どもまたは妊娠している人がいる世帯で、世帯の所得月額が214,000円以下(子ども3人以上は259,000円以下)。物件ごとの要件あり
出典: 名古屋市 セーフティネット住宅の家賃補助付き子育て世帯専用住戸(2026年7月1日)
市 随時受付
改修費用の一部(制度ごとに出典)
誰が
高齢者や障害のある人が住む住宅の改修(手すり・段差解消など)。介護保険の住宅改修費、障害者向けの改修助成など制度ごとに要件
出典: 名古屋市 バリアフリー化に関する補助(2026年3月2日)
国 随時受付
原則3か月(延長・再延長で最大9か月)、家賃相当額を家主へ給付。申請した月の家賃から対象(さかのぼり不可)
誰が
離職や休業などで収入が減り、家賃の支払いが難しい人で、収入・資産などの要件を満たし、就職活動などを行う人
申請先
名古屋市 仕事・暮らし自立サポートセンター(3か所・予約制。まず電話) ・
052-972-2598 ・ 電話で相談予約→担当センターの窓口で申請
書類
センターの案内に従う(本人確認、離職・収入減が分かるもの、収入・資産が分かるもの、賃貸借契約書など)
出典: 名古屋市 住居確保給付金(家賃補助)のご案内(2026年7月21日)