「オスプレイを含めた防衛装備品 プロジェクト管理」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
2件
2025年8月5日〜2025年11月17日
答えていない型が出た答弁
2件
お答えすることは困難 2、趣旨が明らかではない 2
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(2件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 私、青木愛が提出した「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達及びプロジェクト管理に関する質問主意書」(第二百十八回国会質問第二四号)(以下「質問主意書」という。)に対する答弁(内閣参質二一八第二四号。…
答弁: 一について 装備品等のプロジェクト管理に関する訓令(平成二十七年防衛省訓令第三十六号。以下「訓令」という。)第二条第十二号に規定する取得プログラム(以下「取得プログラム」という。)の中止については、訓令第十七条において、…
質問: …に切り替える方向に舵を切るべきと考えるが、政府の見解を示されたい。 二 オスプレイを含めた防衛装備品の調達及びプロジェクト管理について 1 今後のオスプレイの追加購入予定について示されたい。 また、オスプレイは、米国から…
答弁: …について お尋ねの「事業継続の必要性の検討がなされる基準」は、装備品等のプロジェクト管理に関する訓令(平成二十七年防衛省訓令第三十六号。以下「訓令」という。)第十五条第一項における分析及び評価の結果、「取得戦略計画の見直…
3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)
質問: 私、青木愛が提出した「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達及びプロジェクト管理に関する質問主意書」(第二百十八回国会質問第二四号)(以下「質問主意書」という。)に対する答弁(内閣参質二一八第二四号。…
答弁: 一について 装備品等のプロジェクト管理に関する訓令(平成二十七年防衛省訓令第三十六号。以下「訓令」という。)第二条第十二号に規定する取得プログラム(以下「取得プログラム」という。)の中止については、訓令第十七条において、…
質問: …に切り替える方向に舵を切るべきと考えるが、政府の見解を示されたい。 二 オスプレイを含めた防衛装備品の調達及びプロジェクト管理について 1 今後のオスプレイの追加購入予定について示されたい。 また、オスプレイは、米国から…
答弁: …について お尋ねの「事業継続の必要性の検討がなされる基準」は、装備品等のプロジェクト管理に関する訓令(平成二十七年防衛省訓令第三十六号。以下「訓令」という。)第十五条第一項における分析及び評価の結果、「取得戦略計画の見直…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「オスプレイを含めた防衛装備品 プロジェクト管理」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
参議院 第219回 第42号
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
衆議院 第217回 第22号
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイの安全性並びにオスプレイを含めた防衛装備品の調達…」に近い
「オスプレイを含めた防衛装備品のプロジェクト管理に関する質問…」に近い
「オスプレイを含めた防衛装備品のプロジェクト管理に関する質問…」に近い
参議院 第168回 第104号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問2件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。