KurageKurage 質問主意書アシスト

「全斗煥大統領来日 韓合意」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1984年8月7日〜1984年8月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 立木 洋)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1984年8月7日 立木 洋 答弁 1984年8月21日
参議院 第101回 第45号
質問: 全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問主意書 中曽根内閣が、全斗煥大統領来日の「今秋実現」で韓国側と合意したことは、きわめて重大である。 従つて、次の事項について質問する。 一 軍事クーデーターで成立した全斗煥…
答弁: 一について 政府としては、外国の政権の評価にかかわる問題について言及することは、差し控えたい。 二について (1) 政府は、韓国の防衛努力が、同国の対話努力とあいまつて、現下の厳しい情勢下にある朝鮮半島の平和維持に寄与し…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「全斗煥大統領来日 韓合意」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 2017年4月12日 井坂 信彦(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月21日
衆議院 第193回 第226号
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 1975年7月4日 小林進 答弁 1975年7月11日
衆議院 第75回 第29号
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 2016年2月3日 井坂 信彦(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月12日
衆議院 第190回 第111号仮定の質問 ×2
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 1965年11月5日 門司亮 答弁 1965年11月12日
衆議院 第50回 第3号検討してまいりたい ×1
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 2000年4月12日 清水 澄子 答弁 2000年6月9日
参議院 第147回 第24号
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 2001年10月18日 原陽子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年11月9日
衆議院 第153回 第17号検討してまいりたい ×1
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 1983年3月5日 野間友一 答弁 1983年3月22日
衆議院 第98回 第10号
「全斗煥大統領来日についての日・韓合意に関する質問」に近い
提出 1959年1月28日 石野久男 答弁 1959年2月6日
衆議院 第31回 第2号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。