KurageKurage 質問主意書アシスト

「名古屋空港 自衛隊小牧基地内」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1977年11月15日〜1977年11月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 森下 昭司)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1977年11月15日 森下 昭司 答弁 1977年12月16日
参議院 第82回 第10号
質問: 名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問主意書 愛知県下名古屋市、春日井市、小牧市及び西春日井郡豊山町地域に存在する名古屋空港及び自衛隊小牧基地内に個人所有地が点在しておりその現況と対策について、次の諸点に…
答弁: 一及び二について 御指摘の土地は、昭和十七年六月ごろ旧陸軍(陸軍航空本部)が買収したものであり、所有権の移転登記が完了していないもの(以下「旧軍未登記財産」という。)である。また、現時点においては、これらの旧軍未登記財産…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「名古屋空港 自衛隊小牧基地内」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 2000年7月28日 照屋 寛徳 答弁 2000年8月8日
参議院 第149回 第2号
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 1978年10月21日 喜屋武 眞榮 答弁 1978年11月7日
参議院 第85回 第8号検討してまいりたい ×1
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 2025年3月13日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2025年3月25日
衆議院 第217回 第96号趣旨が明らかではない ×5
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 1961年2月1日 足鹿覚 答弁 1961年2月10日
衆議院 第38回 第3号
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 1995年8月7日 草川昭三 答弁 1995年9月5日
衆議院 第133回 第1号
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 1949年3月15日 池田 恒雄 答弁 1949年3月24日
参議院 第5回 第25号お答えすることは困難 ×1
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 1949年2月14日 池田 恒雄 答弁 1949年2月23日
参議院 第5回 第11号
「名古屋空港及び自衛隊小牧基地内の個人所有地に関する質問」に近い
提出 2009年5月15日 鈴木 克昌(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年5月26日
衆議院 第171回 第405号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。