KurageKurage 質問主意書アシスト

「昭和四十七年 政府見解における接続詞」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2015年6月29日〜2015年6月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 中西 健治)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2015年6月29日 中西 健治 答弁 2015年7月7日
参議院 第189回 第190号
質問: …月一日閣議決定)で示された「武力の行使」の三要件(いわゆる新三要件)は、昭和四十七年十月十四日に参議院決算委員会へ政府が提出した「集団的自衛権と憲法との関係」で示された政府見解(以下「昭和四十七年の政府見解」という。)の…
答弁: 一から三までについて 先の答弁書(平成二十七年六月二十六日内閣参質一八九第一七一号)でお答えしたとおりであり、「「したがって」という接続詞を、「つまり」あるいは「すなわち」という接続詞へ訂正するべき」との御指摘及び「「し…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「昭和四十七年 政府見解における接続詞」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年6月25日 中西 健治 答弁 2015年7月3日
参議院 第189回 第186号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年7月6日 中西 健治 答弁 2015年7月14日
参議院 第189回 第192号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年6月18日 中西 健治 答弁 2015年6月26日
参議院 第189回 第171号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年6月18日 中西 健治 答弁 2015年6月26日
参議院 第189回 第170号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年6月25日 中西 健治 答弁 2015年7月3日
参議院 第189回 第185号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年7月6日 中西 健治 答弁 2015年7月14日
参議院 第189回 第193号
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2017年5月25日 小西 洋之 答弁 2017年6月2日
参議院 第193回 第116号趣旨が明らかではない ×1
「昭和四十七年の政府見解における接続詞に関する質問主意書」に近い
提出 2015年6月29日 中西 健治 答弁 2015年7月7日
参議院 第189回 第189号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。