KurageKurage 質問主意書アシスト

「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国 金正日総書記に対し親書を送った」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2000年10月6日〜2000年10月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 安住 淳)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2000年10月6日 安住 淳(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年10月17日
衆議院 第150回 第9号
質問: 平成十二年九月三十日付け東京新聞において、本年八月に森喜朗総理が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に対し、日朝首脳会談の実現等を呼びかける内容の親書を送ったと報道されている。また、十月一日付け朝日新聞等でも同様である。…
答弁: 一から五までについて 森内閣総理大臣が、金正日朝鮮労働党総書記に対し、本年八月に親書を送った事実はないと承知している。また、森内閣総理大臣が報道機関等に対して責任を問うかどうかについては、政府としてコメントする立場にない…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国 金正日総書記に対し親書を送った」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2000年11月1日 金子 善次郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年12月5日
衆議院 第150回 第25号
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2012年11月7日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第31号承知していない ×1
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2009年6月8日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月16日
衆議院 第171回 第513号
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2009年6月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第503号
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2011年5月2日 宇都 隆史 答弁 2011年5月13日
参議院 第177回 第142号
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2017年2月17日 有田 芳生 答弁 2017年2月28日
参議院 第193回 第33号
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2009年4月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月24日
衆議院 第171回 第307号お答えすることは困難 ×2
「森喜朗内閣総理大臣が朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記に…」に近い
提出 2008年11月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第184号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。