KurageKurage 質問主意書アシスト

「福田総理 道路特定財源一般財源化発言」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年4月14日〜2008年4月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年4月14日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月22日
衆議院 第169回 第295号
質問: 福田総理は、道路特定財源の一般財源化について、四月九日の党首討論で、「道路特定財源の一般財源化は、もちろん総理・総裁として言い、自民党や公明党の了解も得ている。閣議決定しろ、と言うが、必要に応じてやる。今年の「骨太の方針…
答弁: 一から四まで、六及び七について 道路関連法案等の取扱いについて(平成二十年四月十一日政府・与党決定。以下「政府・与党決定」という。)においては、「道路特定財源制度は今年の税制抜本改革時に廃止し二十一年度から一般財源化する…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「福田総理 道路特定財源一般財源化発言」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月2日 岡本 充功(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月11日
衆議院 第169回 第251号検討してまいりたい ×1
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月11日 江田 憲司(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第232号
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2001年6月28日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年7月31日
衆議院 第151回 第122号検討してまいりたい ×1
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2001年5月23日 原陽子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年7月6日
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2001年6月5日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年6月26日
衆議院 第151回 第84号検討してまいりたい ×1
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月15日 三日月 大造(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月23日
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2002年2月15日 岡田 克也(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年2月26日
衆議院 第154回 第23号
「福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年10月15日 馬淵 澄夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月24日
衆議院 第170回 第114号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。