KurageKurage 質問主意書アシスト

「鯨類科学調査計画 実施および調査母船」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2018年4月19日〜2018年4月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 城井 崇)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2018年4月19日 城井 崇(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2018年4月27日
衆議院 第196回 第238号
質問: …実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律」の理念を具現化するための、鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関して、以下質問する。 一 商業捕鯨の再開に向けて、新南極海鯨類科学調査計画(NEWREP−A)、新北西…
答弁: 一について 政府としては、お尋ねの「新南極海鯨類科学調査計画」に従って実施している南極海での調査及びお尋ねの「新北西太平洋鯨類科学調査計画」に従って実施している北西太平洋での調査(以下「鯨類科学調査」という。)をそれぞれ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「鯨類科学調査計画 実施および調査母船」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2018年7月9日 古賀 之士 答弁 2018年7月17日
参議院 第196回 第169号
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2018年5月29日 徳永 エリ 答弁 2018年6月8日
参議院 第196回 第118号
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2008年6月12日 川田龍平 答弁 2008年6月20日
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月18日 喜納 昌吉 答弁 2008年12月26日
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月16日 喜納昌吉 答弁 2008年5月27日
参議院 第169回 第126号
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2011年3月1日 横山 信一 答弁 2011年3月11日
参議院 第177回 第98号お答えすることは困難 ×2
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月18日 浜田 靖一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月26日
衆議院 第174回 第145号趣旨が明らかではない ×2
「鯨類科学調査計画の実施および調査母船の建造に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月18日 喜納昌吉 答弁 2008年2月26日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。