Kurage 質問主意書アシスト

「鳥海ダム 早期着手」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2013年6月19日〜2013年6月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 村岡 敏英)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2013年6月19日 村岡 敏英(日本維新の会) 答弁 2013年6月28日
衆議院 第183回 第111号
質問: …指す「多目的ダム」の建設が、地域住民の緊急かつ重要な課題となっている。 鳥海ダムの早期建設については、平成十八年に発足した市民団体「鳥海ダムの建設を促進する市民の会」による署名が、昨年で五一、一六七名に達しており、同会で…
答弁: …生活再建工事、転流工工事、本体工事の順で実施されるものである。 お尋ねの鳥海ダム建設事業については、国土交通省が開催している「今後の治水対策のあり方に関する有識者会議」(以下「有識者会議」という。)が平成二十二年九月に取…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「鳥海ダム 早期着手」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 1976年11月4日 寺前巖 答弁 1976年11月9日
衆議院 第78回 第18号
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2021年5月6日 阿部 知子(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年5月18日
衆議院 第204回 第124号趣旨が明らかではない ×1
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2020年6月5日 山本 和嘉子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年6月16日
衆議院 第201回 第231号
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2007年3月23日 笠井 亮(日本共産党) 答弁 2007年4月3日
衆議院 第166回 第140号趣旨が明らかではない ×1
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2009年2月2日 前原 誠司(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年2月10日
衆議院 第171回 第77号趣旨が明らかではない ×2
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2013年6月20日 川上 義博 答弁 2013年6月28日
参議院 第183回 第130号
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2023年12月7日 大河原 まさこ(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月19日
「鳥海ダムの早期着手に関する質問主意書」に近い
提出 2018年11月28日 白石 洋一(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2018年12月7日
衆議院 第197回 第89号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。