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安倍内閣の合憲主張が元内閣法制局長官によって否定されていることに関する質問主意書

参議院 第189回 第402号

提出者
参議院
提出日
2015年9月25日
内閣転送 2015年9月25日
答弁書受領日
2015年10月6日
提出から11日
答弁の項目数
0
質問 248字/答弁 60字

質問本文

衆議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会における平成二十七年六月二十二日の参考人意見陳述において元内閣法制局長官である宮崎礼壹法政大学法科大学院教授が、いわゆる昭和四十七年政府見解の中に限定的な集団的自衛権行使の法理が存在するという安倍内閣の合憲主張について、「四十七年政府意見書から、集団的自衛権の限定的容認の余地を読み取ろうというのは、前後の圧倒的な経緯に明らかに反する」、「黒を白と言いくるめる類いというしかない」等と断言をなさっているが、安倍内閣の見解如何。

右質問する。

参議院の原文・経過

政府答弁書

お尋ねは、国会において行われた参考人質疑における参考人の発言に関するものであり、政府としてお答えすることは差し控えたい。

参議院の原文

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件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2015年9月25日 小西 洋之 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第371号お答えすることは困難 ×1
提出 2014年3月13日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年3月20日
衆議院 第186回 第75号

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