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後期高齢者医療制度の廃止により必要となる財源に関する質問主意書

衆議院 第169回 第570号お答えすることは困難 ×1

提出者
民主党・無所属クラブ
提出日
2008年6月18日
内閣転送 2008年6月20日
答弁書受領日
2008年6月24日
提出から6日
答弁の項目数
1
質問 87字/答弁 45字

質問本文

後期高齢者医療制度の廃止により必要となる財源について、次のとおり質問する。

一 後期高齢者医療制度を廃止し、老人保健制度に戻した場合、必要となる財源はいくらか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

お尋ねの財源についての推計は行っていないことから、お答えすることは困難である。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

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