Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第169回

後期高齢者医療制度等における若人負担に関する質問主意書

衆議院 第169回 第499号お答えすることは困難 ×1

提出者
民主党・無所属クラブ
提出日
2008年6月9日
内閣転送 2008年6月11日
答弁書受領日
2008年6月17日
提出から8日
答弁の項目数
1
質問 123字/答弁 45字

質問本文

後期高齢者医療制度等における若人負担について、次のとおり質問する。

一 後期高齢者医療制度を維持した場合及び後期高齢者医療制度を廃止し老人保健制度に戻した場合について、若人負担はどちらが増えにくいか。根拠を併せてお示しいただきたい。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

お尋ねの若人負担についての推計は行っていないため、お答えすることは困難である。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第579号
提出 2008年6月2日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月10日
衆議院 第169回 第462号お答えすることは困難 ×1
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第570号お答えすることは困難 ×1
提出 2008年6月2日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月10日
衆議院 第169回 第463号お答えすることは困難 ×1
提出 2008年10月6日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月14日
衆議院 第170回 第74号
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第582号
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第573号
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第572号

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる