Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第192回

日本が借金大国になった原因に関する質問主意書

衆議院 第192回 第222号趣旨が明らかではない ×1

提出者
民進党・無所属クラブ
提出日
2016年12月12日
内閣転送 2016年12月14日
答弁書受領日
2016年12月20日
提出から8日
答弁の項目数
0
質問 76字/答弁 179字

質問本文

日本は国・地方の債務残高が巨額に上り、世界有数のいわゆる借金大国となっている。

その責任の所在はどこにあると考えるのか、内閣の見解を問う。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

お尋ねの「責任の所在」の意味するところが必ずしも明らかではないが、国・地方の債務残高については、特に平成二年度以降、顕著に累増しており、その主な要因としては、歳出面では、急速な高齢化の進展による社会保障関係費の増加、また、歳入面では、バブル崩壊、リーマンショック等による景気後退や減税による税収の落ち込みにより、歳出と歳入のかい離が拡大したことが考えられる。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

趣旨が明らかではない ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2004年6月14日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年6月29日
衆議院 第159回 第180号
提出 2016年12月12日 長妻 昭(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月20日
衆議院 第192回 第224号趣旨が明らかではない ×1
提出 2026年2月19日 緒方 林太郎(無所属) 答弁 2026年3月3日
衆議院 第221回 第1号
提出 2025年10月24日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2025年11月7日
衆議院 第219回 第24号お答えすることは困難 ×2
提出 2014年4月17日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年4月25日
提出 2007年8月8日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第12号
提出 2016年1月25日 初鹿 明博(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月2日
衆議院 第190回 第82号
提出 2004年6月14日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年6月22日
衆議院 第159回 第172号

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる