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人絹及び紡績産業の利潤に関する質問主意書

衆議院 第9回 第136号

提出者
衆議院
提出日
1950年12月1日
内閣転送 1950年12月2日
答弁書受領日
1950年12月8日
提出から7日
答弁の項目数
0
質問 119字/答弁 106字

質問本文

衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿

人絹及び紡績産業の利潤に関する質問主意書

拂込み資本に対して人絹産業は三割、紡績産業は二割というように随分ぼろいもうけになつているというが、事実か。又、政府は、別の統計をもつているか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

人絹及び紡績産業の経理については、商法の規定によつて会社は定時総会の承認を得た貸借対照表を公表することとなつているからこれによられたい。

政府としては、これらを明らかにする特別な資料を持つていない。

右答弁する。

衆議院の原文

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