株式会社エクスブリッジKurage 被災者支援ナビ

相談窓口

事業資金相談ダイヤル

PDF p.45
制度の内容
●中小企業、小規模事業者及び農林漁業者向けの融資制度やお申込み手続き等に関する相談を受付けています。受付時間は平日午前9時から午後5時まで(小規模事業者の方は、平日午前9時から午後7時まで)。
お問い合わせ
●事業資金相談ダイヤル0120-154―505https://www.jfc.go.jp/(日本政策金融公庫) ●災害が発生した場合の特別相談窓口等も設置しています。 ・特別相談窓口一覧(日本政策金融公庫)https://www.jfc.go.jp/n/finance/saftynet/index.html ・沖縄県内の相談窓口一覧(沖縄振興開発金融公庫)http://www.okinawakouko.go.jp/consultation/

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こころの健康相談

PDF p.45
制度の内容
●都道府県・指定都市の精神保健福祉センターでは、こころの健康についての相談を受け付けています。電話や面接等で相談ができます。自治体によって異なりますが、医師、看護師、保健師、精神保健福祉士、公認心理師などの専門職が相談に対応しています。
お問い合わせ
●都道府県・指定都市の精神保健福祉センター一覧https://www.zmhwc.jp/centerlist.html

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法的トラブル解決のための総合案内所(法テラス)

PDF p.45
制度の内容
●全国の日本司法支援センター(法テラス)地方事務所や全国統一窓口である法テラス・サポートダイヤル等において、利用者から面談、電話等によって問い合わせを受け付け、その内容に応じて、法的トラブルの解決に役立つ法制度や適切な窓口を無料で案内しています。
お問い合わせ
お な や み な し ●法テラス・サポートダイヤル 0570-078374 (IP電話からは 03-6745-5600) ●法テラスホームページ https://www.houterasu.or.jp/ ●法テラス各地方事務所 https://www.houterasu.or.jp/chihoujimusho/index.html (PC・スマートフォン)

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人権相談

PDF p.46
制度の内容
●差別や虐待、プライバシー侵害など、様々な人権問題について、法務局職員又は人権擁護委員が面談、電話又はインターネットで相談に応じます。相談は無料で、相談内容の秘密は厳守します。
お問い合わせ
●みんなの人権110番【全国共通人権相談ダイヤル】0570-003-110(平日 8:30~17:15)自動音声ガイダンスに従い、ご相談を希望する人権問題の内容に応じ、番号を押してください。〇女性の人権に関する相談→1番〇高齢者の人権に関する相談→2番〇障害者の人権に関する相談→3番〇その他の人権問題に関する相談→4番 ●こどもの人権110番【いじめ、虐待などこどもの人権問題に関する専用相談電話】0120-007-110(平日 8:30~17:15) ●インターネット人権相談受付窓口https://www.jinken.go.jp/ (パソコン、携帯電話、スマートフォン共通) ●法務局LINEじんけん相談 ●外国語人権相談ダイヤル(Foreign language Human Rights Hotline)0570-090911(平日 9:00~17:00)

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行政苦情110番・特別行政相談活動

PDF p.47
制度の内容
●国の行政等に対し、皆様の苦情や意見・要望を受け付けます。また、「どんな支援策があるか知りたい」、「困っていることがあるが、どこに相談したらよいか分からない」など、被災者からの相談に応じるとともに、被災者に不足しがちな各種支援策の情報を提供しています。
お問い合わせ
●全国共通番号0570-090110 (月~金 9:00~16:45) ※最寄りの総務省行政相談センター「きくみみ」につながります。 ※夜間・土日祝日は留守番電話対応 ※全国共通番号は、一部のIP電話では利用できない場合があります。また、NTTドコモビジネス株式会社が定める通話料金がかかります。携帯電話の料金定額プランの無料通話は適用されませんのでご注意ください。各センターの直通電話番号は以下をご覧ください。《総務省行政相談センター「きくみみ」の連絡先一覧》https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan_n/kyokusyo_madoguchi.html ●特別行政相談活動大規模な災害が発生した場合、被災者への速やかな情報提供、きめ細かな相談対応を行うため、適宜、被災地の市町村において「特別行政相談所」を開設しています。また、災害相談専用のフリーダイヤルを開設したり、被災者のための生活支援窓口案内ガイドブックを公表する場合があります。 ※特別行政相談活動の実施状況等については、上記の全国共通番号または総務省行政相談センター「きくみみ」にお問い合わせください。《災害時の行政相談活動》https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan_n/tokubetu.html

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被災高齢者等把握事業

PDF p.47
制度の内容
●被災した高齢者等の孤立を防ぐため、高齢者等の戸別訪問等を行い、早期の状況把握や、適切な支援機関へのつなぎ等、支援の届かない被災者をつくらない取組を集中的に実施します。
お問い合わせ
●都道府県、市町村、民間団体

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被災者見守り・相談支援等事業

PDF p.48
制度の内容
●被災者が応急仮設住宅に入居する期間、それぞれの環境の中で安心した日常生活を営むことができるよう、孤立防止のための見守り支援や日常生活上の相談を行った上で、各専門相談機関へのつなぎ等の支援を行います。
お問い合わせ
●都道府県、市町村

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配偶者暴力相談支援センター

PDF p.48
制度の内容
●各都道府県や市町村が設置する女性相談支援センターや男女共同参画センター、児童相談所、福祉事務所などが、「配偶者暴力相談支援センター」の機能を果たしています。配偶者等からの暴力の防止及び被害者の保護を図るため、以下のような業務(※注)を担っています。 ・相談又は相談機関の紹介 ・カウンセリング ・被害者及び同伴者の緊急…
お問い合わせ
●配偶者暴力相談支援センター(全国共通番号)#8008「はれれば」 ●全国の配偶者暴力相談支援センター一覧https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/e-vaw/soudankikan/01.html

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DV相談プラス

PDF p.49
制度の内容
●配偶者等からの暴力について、専門の相談員が、電話で365日・24時間対応しています。チャット相談も受け付けており、外国語(10か国語)にも対応しています。また、相談員が詳しいお話をお聞きした上で必要だと判断した場合は、面接、同行支援などの直接支援、安全な居場所の提供を実施します。
お問い合わせ
●DV相談プラス0120-279-889(つなぐ はやく)毎日12:00-22:00 チャット(外国語対応)https://soudanplus.jp/

全文を読む(p.49)

性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター

PDF p.49
お問い合わせ
●性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター(全国共通番号)#8891「はやくワンストップ」 ●全国のワンストップ支援センター一覧https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/seibouryoku/consult.html

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性暴力に関するSNS相談Curetime(キュアタイム)

PDF p.49
制度の内容
●性犯罪・性暴力について、年齢、性別を問わず、匿名で相談できます。専門の相談員が毎日(17:00-21:00)チャットで相談を受け付けています。外国語(10か国語)にも対応しています。 (メールでの相談は24時間365日書き込み可能です。)
お問い合わせ
●性暴力に関するSNS相談 Cure time(キュアタイム)毎日17:00-21:00 チャット(外国語対応)https://curetime.jp/

全文を読む(p.49)

よりそいホットライン

サービス・PDF p.50
制度の内容
●「よりそいホットライン」は、生きにくさ、暮らしにくさを抱える人が、いつでもどこでも相談でき、適切な支援を迅速に受けられるための拠り所として、24 時間 365 日無料電話等によって、相談者のどんな相談にも寄り添い、一緒に解決する方法を探します。 ※よりそいホットラインホームページhttps://www.since20…
活用できる方
●生きにくさ、暮らしにくさを抱える人
お問い合わせ
●よりそいホットライン0120-279-338(つなぐ ささえる)

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NHKふれあいセンター

サービス・PDF p.50
制度の内容
●受信料に関するお問い合わせ ・災害免除に関するお問い合わせ ・住所変更等のご連絡 ●NHKのテレビ、ラジオなど受信に関する技術的なお問い合わせhttps://www.nhk.or.jp/faq-corner/3tr_jushin/02/03-02-17.html
活用できる方
●窓口にお問合せください。
お問い合わせ
(災害免除に関するお問い合わせ)0570-077077(9:00-18:00 年末年始を除く)上記電話番号がご利用になれない場合は、050-3786-5003 (9:00-18:00 年末年始を除く) (住所変更等のご連絡)0120-151515(9:00-18:00 年末年始を除く)上記電話番号がご利用になれない場合は、050-3786-5003(9:00-18:00 年末年始を除く) (NHKのテレビ、ラジオなど受信に関する技術的なお問い合わせ)0570-003434(9:00-18:00 年末年始を除く)上記電話番号がご利用になれない場合は、050-3786-5005(9:00-18:00 年末年始を除く)

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消費者ホットライン188

サービス・PDF p.50
制度の内容
●消費者トラブルでお困りの方に、お近くの消費生活センター等の相談窓口をご案内します。https://www.caa.go.jp/policies/policy/local_cooperation/local_consumer_administration/damage
お問い合わせ
188(局番なし)

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出典と注意

出典: 内閣府(防災担当)「被災者支援に関する各種制度の概要」(令和8年6月1日現在)(PDF)。公共データ利用規約(第1.0版)に基づき、表を並べ直して利用しています(加工あり)。

このページは、内閣府(防災担当)「被災者支援に関する各種制度の概要」(令和8年6月1日現在)の内容を、状況から探せるように並べ直したものです。制度の本文はPDFのまま載せています。対象になるかどうかや、いまの受付状況は、お住まいの市町村や各制度の問い合わせ先で必ず確かめてください。

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