KurageKurage 質問主意書アシスト

「ジャワ産野生コンニヤク粉 輸入時延期」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1949年10月28日〜1949年10月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 梅津 錦一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1949年10月28日 梅津 錦一 答弁 1949年11月11日
参議院 第6回 第10号
質問: ジヤワ産野生コンニヤク粉の輸入時期延期に関する質問主意書 さきに輸入計画中といわれるジヤワ産野生コンニヤク粉の輸入は、向う一ケ年延期とのことなるも、猶一年後に於て実施する予定なるや否や。又生産者の生活問題(コンニヤク粉の…
答弁: 炭坑労務者に供給する目的を以てジヤワ産蒟蒻原料輸入の申請を行うべく準備中であつたが、たまたま時期的に国内生産期を控え投機的な価格変動を招来したので、生産農家の損害を防止するためこの際ジヤワ産蒟蒻原料輸入要請はこれを中止し…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ジャワ産野生コンニヤク粉 輸入時延期」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1949年10月28日 梅津 錦一 答弁 1949年11月11日
参議院 第6回 第9号
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1953年2月3日 梅津 錦一 答弁 1953年2月13日
参議院 第15回 第11号
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1953年6月19日 中曽根康弘 答弁 1953年6月26日
衆議院 第16回 第16号
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1949年12月7日 江熊 哲翁 答弁 1949年12月20日
参議院 第7回 第3号
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1948年4月27日 小川 友三 答弁 1948年5月7日
参議院 第2回 第96号お答えすることは困難 ×1
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1947年9月30日 岡村 文四郎 答弁 1947年10月7日
参議院 第1回 第77号お答えすることは困難 ×2
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1947年9月27日 小川 友三 答弁 1947年10月7日
参議院 第1回 第72号お答えすることは困難 ×1
「ジャワ産野生コンニヤク粉の輸入時延期に関する質問主意書」に近い
提出 1950年7月12日 三好 始 答弁 1950年7月18日
参議院 第8回 第1号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。