Kurage 質問主意書アシスト

「ジャンボタニシ 特定外来生物指定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2024年4月3日〜2024年4月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 石垣 のりこ)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2024年4月3日 石垣 のりこ 答弁 2024年4月12日
参議院 第213回 第98号
質問: 令和六年三月十五日に提出した「ジャンボタニシを水田に撒いている写真がSNSで拡散したことに関する質問主意書」(第二百十三回国会質問第七四号)における「ジャンボタニシを特定外来生物に指定し罰則の対象とすべき」との問いに対し…
答弁: 一から三までについて スクミリンゴガイ(いわゆるジャンボタニシ)を特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(平成十六年法律第七十八号)第二条第一項に規定する特定外来生物に指定することについては、スクミリンゴ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ジャンボタニシ 特定外来生物指定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2024年3月15日 石垣 のりこ 答弁 2024年3月29日
参議院 第213回 第74号趣旨が明らかではない ×1
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2005年4月7日 松野 頼久(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年4月15日
衆議院 第162回 第46号承知していない ×2
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2019年12月2日 早稲田 夕季(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月13日
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2019年5月22日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年5月31日
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2024年5月29日 嘉田 由紀子 答弁 2024年6月7日
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2013年6月6日 徳永 エリ 答弁 2013年6月14日
参議院 第183回 第114号
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月2日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月12日
衆議院 第174回 第190号
「ジャンボタニシの特定外来生物指定に関する質問主意書」に近い
提出 2022年12月6日 浜田 聡 答弁 2022年12月16日
参議院 第210回 第55号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。