KurageKurage 質問主意書アシスト

「ニカラグァ人民 民族自決」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1985年11月19日〜1985年11月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 立木 洋)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1985年11月19日 立木 洋 答弁 1985年12月17日
参議院 第103回 第9号
質問: ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問主意書 世界のいかなる民族も、みずからの意思で自分の運命をきめるという民族自決の原則は、今や、世界平和と社会進歩の重要な柱の一つとして国際的に承認されている。 しかるに…
答弁: …の1について 政府としては、国際連合憲章等の文書に言及されているいわゆる民族自決の原則は、尊重されるべきであると考えている。 一の2から三の1までについて 我が国は、かねてから中米問題の解決には域内の努力が肝要であると考…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ニカラグァ人民 民族自決」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2013年2月19日 藤末 健三 答弁 2013年3月1日
参議院 第183回 第34号仮定の質問 ×1
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2025年12月16日 伊勢崎 賢治 答弁 2025年12月26日
参議院 第219回 第72号
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2007年6月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月6日
衆議院 第166回 第428号
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2026年6月10日 山本 ジョージ(無所属) 答弁 2026年6月19日
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2006年5月10日 喜納昌吉 答弁 2006年5月19日
参議院 第164回 第55号
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2024年2月2日 浜田 聡 答弁 2024年2月16日
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2005年4月28日 尾立 源幸 答弁 2005年5月13日
参議院 第162回 第16号
「ニカラグァ人民の民族自決と日本政府の対応に関する質問」に近い
提出 2006年4月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月21日
衆議院 第164回 第222号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。