KurageKurage 質問主意書アシスト

「ビザなし交流中止 第三回」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2015年6月11日〜2015年8月18日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2015年8月18日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年8月28日
衆議院 第189回 第384号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第三六七号)、「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第三四七号)及び「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三二五…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月三十一日内閣衆質一八九第三四七号。以下「三四七号答弁書」という。)一についてでお答えしたとおりであるから、お尋ねの「「政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者の官…
提出 2015年7月13日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年7月21日
衆議院 第189回 第325号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第三〇二号)並びに、「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第二八二号)、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第二…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりであるから、お尋ねの「政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者」について、その官職氏名を明らかにす…
提出 2015年6月11日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月19日
衆議院 第189回 第270号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二四八号)及び「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第二三三号)を踏まえ、再質問する。 一 前回質問主意…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ビザなし交流中止 第三回」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ビザなし交流中止についての政府答弁に関する第三回質問主意書」ほか2件に近い
提出 2015年7月1日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年7月10日
衆議院 第189回 第302号
「ビザなし交流中止についての質問主意書に対する政府答弁に関す…」ほか2件に近い
提出 2015年8月5日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年8月14日
衆議院 第189回 第367号
「ビザなし交流中止についての政府答弁に関する第三回質問主意書」ほか2件に近い
提出 2015年6月19日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月30日
衆議院 第189回 第282号
「ビザなし交流中止についての質問主意書に対する政府答弁に関す…」ほか2件に近い
提出 2015年9月14日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年9月25日
衆議院 第189回 第431号
「ビザなし交流中止についての政府答弁に関する第三回質問主意書」ほか2件に近い
提出 2015年7月23日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年7月31日
衆議院 第189回 第347号趣旨が明らかではない ×1
「ビザなし交流中止についての質問主意書に対する政府答弁に関す…」ほか1件に近い
提出 2015年9月2日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年9月11日
衆議院 第189回 第401号
「ビザなし交流中止に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2015年5月28日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月5日
衆議院 第189回 第248号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。