KurageKurage 質問主意書アシスト

「元国家公務員 日本郵政株式会社へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年11月14日〜2007年11月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松野 頼久)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年11月14日 松野 頼久(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第222号
質問: …、株式会社ゆうちょ銀行取締役兼代表執行役社長(COO)である高木祥吉氏は元国家公務員である。高木祥吉氏は、平成十八年一月二十二日に離職するまでの五年間、平成十三年一月二十三日から平成十四年七月十一日まで金融庁監督局長、平…
答弁: …指導を行う権限等をいうところ、御指摘の者の平成十八年一月二十三日における日本郵政株式会社への就職については、金融庁は、同社に対し、平成十七年十月二十一日以降、郵政民営化法(平成十七年法律第九十七号)第百六十三条第三項に基…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「元国家公務員 日本郵政株式会社へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2012年12月26日 大熊 利昭(みんなの党) 答弁 2013年1月11日
衆議院 第182回 第2号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2013年1月28日 中西 健治 答弁 2013年2月5日
参議院 第183回 第5号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2009年10月30日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2009年11月10日
衆議院 第173回 第30号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2009年10月29日 山内 康一(みんなの党) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第18号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2013年3月4日 森田 高 答弁 2013年3月12日
参議院 第183回 第47号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2011年2月2日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年2月10日
衆議院 第177回 第36号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2009年10月29日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第22号
「元国家公務員の日本郵政株式会社への就職に係る手続に関する質…」に近い
提出 2022年5月26日 浜田 聡 答弁 2022年6月7日
参議院 第208回 第52号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。