Kurage 質問主意書アシスト

「公立小中高校 教室へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年10月1日〜2010年10月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 西田 実仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年10月1日 西田 実仁 答弁 2010年10月12日
参議院 第176回 第1号
質問: 公立小中高校の教室への空調設備の設置に関して、以下のとおり質問する。 一 この夏の猛暑は歴史的であると言われる。しかしながら、それは今年に限ったことではなく、近年、とりわけ気象庁が「猛暑日」を定義した二〇〇七年以降は、真…
答弁: 一について 御指摘の公立学校の施設については、児童生徒が一日のうち多くの時間を過ごす学習の場であることから、夏季においても児童生徒が健康を保持して学習することができる環境を確保することが重要であると認識しているが、その具…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「公立小中高校 教室へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2006年6月2日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2006年6月13日
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 1992年3月27日 一井 淳治 答弁 1992年4月7日
参議院 第123回 第12号お答えすることは困難 ×1
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2018年7月18日 もとむら 賢太郎(無所属の会) 答弁 2018年7月27日
衆議院 第196回 第482号
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2023年12月1日 馬場 雄基(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月12日
衆議院 第212回 第86号
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 1977年12月23日 藤原 房雄 答弁 1978年1月13日
参議院 第84回 第4号検討してまいりたい ×1
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月26日 田村 智子 答弁 2011年9月6日
参議院 第177回 第277号検討してまいりたい ×1
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2016年12月12日 古本 伸一郎(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月20日
「公立小中高校の教室への空調設備の設置に関する質問主意書」に近い
提出 2023年6月7日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年6月16日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。