KurageKurage 質問主意書アシスト

「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2023年12月13日〜2023年12月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 川田 龍平)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2023年12月13日 川田 龍平 答弁 2023年12月26日
参議院 第212回 第120号
質問: 政府は、拉致問題を政権の最重要課題として掲げているが、拉致被害者の救出に向けた北朝鮮外交は事実上膠着状態にある。こうした中、北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」は、拉致被害者と日本をつなぐ唯一の手段である。他方、NHK予算削…
答弁: 一について 御指摘の「短波送信」については、国内から海外へ直接情報発信を行うことが可能な技術であり、我が国から海外に向けて情報を伝達する重要な手段の一つであると認識している。 二から四までについて 御指摘の「しおかぜ」に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2025年2月12日 有田 芳生(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年2月21日
衆議院 第217回 第54号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2014年10月14日 有田 芳生 答弁 2014年10月24日
参議院 第187回 第25号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2008年2月6日 中川 正春(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年2月19日
衆議院 第169回 第56号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2025年1月31日 西田 薫(日本維新の会) 答弁 2025年2月12日
衆議院 第217回 第35号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2018年5月14日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年5月22日
衆議院 第196回 第293号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2019年11月28日 熊谷 裕人 答弁 2019年12月10日
参議院 第200回 第79号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 1990年10月20日 草川昭三 答弁 1990年11月2日
衆議院 第119回 第3号
「北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」使用送信機老朽化問題に関す…」に近い
提出 2022年12月6日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年12月16日
衆議院 第210回 第62号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。