KurageKurage 質問主意書アシスト

「在アフガニスタン 在イラク日本大使館」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年11月10日〜2009年11月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 佐藤 正久)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年11月10日 佐藤 正久 答弁 2009年11月20日
参議院 第173回 第24号
質問: …を明らかにされたい。 二 外務省は、二〇〇四年以降現在まで、在イラク及び在アフガニスタン日本大使館が契約している民間警備会社名を明らかにされたい。 三 外務省は、二〇〇四年以降現在まで、在イラク及び在アフガニスタン日本大…
答弁: 一について 在アフガニスタン日本国大使館及び在イラク日本国大使館(以下「両大使館」という。)は、御指摘のとおり、極めて厳しい環境下にあるため、両大使館及びその館員の警備について、政府としては、警備員の配置や防弾車の使用等…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在アフガニスタン 在イラク日本大使館」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2009年11月10日 佐藤 正久 答弁 2009年11月20日
参議院 第173回 第25号お答えすることは困難 ×1
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2009年11月10日 佐藤 正久 答弁 2009年11月20日
参議院 第173回 第23号趣旨が明らかではない ×1
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2014年6月18日 浜田 和幸 答弁 2014年6月27日
参議院 第186回 第149号趣旨が明らかではない ×1
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2004年8月5日 若林 秀樹 答弁 2004年8月11日
参議院 第160回 第12号
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2007年3月26日 大田昌秀 答弁 2007年4月3日
参議院 第166回 第21号
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2022年6月14日 羽田 次郎 答弁 2022年6月24日
参議院 第208回 第72号
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2004年4月7日 首藤信彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年4月23日
衆議院 第159回 第70号
「在アフガニスタン及び在イラク日本大使館及び大使館員の警備に…」に近い
提出 2026年7月16日 伊勢崎 賢治 答弁 2026年7月28日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。