KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省におけるタクシー券 使用状況」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
5件
2009年5月25日〜2009年7月9日
答弁書あり
5件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
5件
お答えすることは困難 3、承知していない 3

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(5件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2009年7月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月17日
衆議院 第171回 第662号お答えすることは困難 ×1
質問: …ら二十年度に渡る、外務省の局ごとのタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「前回答弁書」では「先の答弁書(平成二十一年六月二十六日内閣衆質一七一第五四九号)三についてで述べたとおりである。」と…
答弁: 一及び三について お尋ねへの回答に要する時間を具体的に申し上げることは困難である。 二について 先の答弁書(平成二十一年七月六日内閣衆質一七一第六一四号)一及び二についてで述べたとおりである。 四について 先の答弁書(平…
提出 2009年6月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月6日
衆議院 第171回 第614号承知していない ×1
質問: …ら二十年度に渡る、外務省の局ごとのタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「政府答弁書」では「お尋ねについては、詳細な調査を行う必要があるため、お答えすることは困難である。」との答弁がなされて…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十一年六月二十六日内閣衆質一七一第五四九号)一についてで述べたとおりである。 三について 過去のタクシー利用に要した支出金額を指している。 四について 先の答弁書(平成二十一年六月二十…
提出 2009年6月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月26日
衆議院 第171回 第549号お答えすることは困難 ×2
質問: …二十年度に渡る、外務省全体におけるタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「前回答弁書」では「お尋ねの使用状況について、三年間のタクシー券による支払金額は、約六億六千六百万円である。」との答弁…
答弁: 一について お尋ねの、年度ごとのタクシー券による支払金額は、平成十八年度約二億四千万円、平成十九年度約二億二千万円、平成二十年度約二億六百万円である。タクシー券使用枚数については平成十八年度は約五万二千枚であり、他の年度…
提出 2009年6月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第502号承知していない ×1
質問: …ー券を使用するという、タクシー券が無駄遣いされている実態はないか。 五 外務省におけるタクシー券の使用に係る予算額はいくらか、過去五年度につき明らかにされたい。 右質問する。…
答弁: 一について お尋ねの使用状況について、三年間のタクシー券による支払総額は、約六億六千六百万円である。 二について 先の答弁書(平成二十一年六月二日内閣衆質一七一第四四八号)一についてで述べたとおりである。 三について 御…
提出 2009年5月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
質問: …されている。右を踏まえ、質問する。 一 平成十八年度から二十年度に渡る、外務省におけるタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について、同省の課ごとに明らかにされたい。 二 一の外務省におけるタクシー券の使用は、適…
答弁: 一について お尋ねについては、詳細な調査を行う必要があるため、お答えすることは困難である。 二について 外務省職員によるタクシー券の不適正な使用があるとは承知していない。…

3. 過去の質問主意書(5件・新しい順)

提出 2009年7月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月17日
衆議院 第171回 第662号お答えすることは困難 ×1
質問: …ら二十年度に渡る、外務省の局ごとのタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「前回答弁書」では「先の答弁書(平成二十一年六月二十六日内閣衆質一七一第五四九号)三についてで述べたとおりである。」と…
答弁: 一及び三について お尋ねへの回答に要する時間を具体的に申し上げることは困難である。 二について 先の答弁書(平成二十一年七月六日内閣衆質一七一第六一四号)一及び二についてで述べたとおりである。 四について 先の答弁書(平…
提出 2009年6月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月6日
衆議院 第171回 第614号承知していない ×1
質問: …ら二十年度に渡る、外務省の局ごとのタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「政府答弁書」では「お尋ねについては、詳細な調査を行う必要があるため、お答えすることは困難である。」との答弁がなされて…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十一年六月二十六日内閣衆質一七一第五四九号)一についてで述べたとおりである。 三について 過去のタクシー利用に要した支出金額を指している。 四について 先の答弁書(平成二十一年六月二十…
提出 2009年6月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月26日
衆議院 第171回 第549号お答えすることは困難 ×2
質問: …二十年度に渡る、外務省全体におけるタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について問うたところ、「前回答弁書」では「お尋ねの使用状況について、三年間のタクシー券による支払金額は、約六億六千六百万円である。」との答弁…
答弁: 一について お尋ねの、年度ごとのタクシー券による支払金額は、平成十八年度約二億四千万円、平成十九年度約二億二千万円、平成二十年度約二億六百万円である。タクシー券使用枚数については平成十八年度は約五万二千枚であり、他の年度…
提出 2009年6月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第502号承知していない ×1
質問: …ー券を使用するという、タクシー券が無駄遣いされている実態はないか。 五 外務省におけるタクシー券の使用に係る予算額はいくらか、過去五年度につき明らかにされたい。 右質問する。…
答弁: 一について お尋ねの使用状況について、三年間のタクシー券による支払総額は、約六億六千六百万円である。 二について 先の答弁書(平成二十一年六月二日内閣衆質一七一第四四八号)一についてで述べたとおりである。 三について 御…
提出 2009年5月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
質問: …されている。右を踏まえ、質問する。 一 平成十八年度から二十年度に渡る、外務省におけるタクシー券の使用枚数、合計金額等、その使用状況について、同省の課ごとに明らかにされたい。 二 一の外務省におけるタクシー券の使用は、適…
答弁: 一について お尋ねについては、詳細な調査を行う必要があるため、お答えすることは困難である。 二について 外務省職員によるタクシー券の不適正な使用があるとは承知していない。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・5件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省におけるタクシー券 使用状況」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省におけるタクシー券の使用状況等に関する第三回質問主意書」ほか4件に近い
提出 2007年12月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月14日
衆議院 第168回 第300号承知していない ×1
「外務省におけるタクシー券の使用状況等に関する第三回質問主意書」ほか4件に近い
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
衆議院 第164回 第84号お答えすることは困難 ×3
「外務省におけるタクシー券の使用状況等に関する再質問主意書」ほか4件に近い
提出 2009年10月29日 竹内 譲(公明党) 答弁 2009年11月6日
「外務省におけるタクシー券の使用等に関する再質問主意書」ほか3件に近い
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
衆議院 第164回 第89号お答えすることは困難 ×1
「外務省におけるタクシー券の使用状況等に関する質問主意書」に近い
提出 2009年5月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
衆議院 第171回 第447号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。