「外務省における白紙領収書作成 質問に対する外務省」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2008年1月28日〜2008年3月21日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
3件
お答えすることは困難 3
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(3件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一四六号)を踏まえ、再度質問する。なお、外務省においては、「前回答弁書」にある様に、「確認されていない」という文言で質問をごまかすのではなく、以下のそれぞれの質問の趣旨を正確に捉え、答弁さ…
答弁: 一から十三までについて 先の答弁書(平成二十年三月十四日内閣衆質一六九第一四六号)の一から五までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「確認」に係る事項については、外務省による同行記者団に対する白紙領収…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第三三号)を踏まえ、以下質問する。 一 起訴休職外務事務官の佐藤優氏が、株式会社アスコムより発行された鈴木宗男衆議院議員との共著「反省 私たちはなぜ失敗したのか?」の六十九頁と、講談社より発…
答弁: 一から五までについて 先の答弁書(平成二十年二月五日内閣衆質一六九第三三号)の一から五までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「確認」に係る事項については、外務省による同行記者団に対する白紙領収書の供…
質問: 「政府答弁書一」(内閣衆質一六八第三六六号)と「政府答弁書二」(内閣衆質一六八第三二五号)を踏まえ、以下質問する。 一 起訴休職外務事務官の佐藤優氏が、株式会社アスコムより発行された鈴木宗男衆議院議員との共著「反省 私た…
答弁: 一から五までについて お尋ねの関係者については、当時報道課で勤務していた職員を中心に調査を行った。 調査主体のお尋ねであれば、先の答弁書(平成十九年十二月十一日内閣衆質一六八第二九一号)においてお答えしているとおり、大臣…
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一四六号)を踏まえ、再度質問する。なお、外務省においては、「前回答弁書」にある様に、「確認されていない」という文言で質問をごまかすのではなく、以下のそれぞれの質問の趣旨を正確に捉え、答弁さ…
答弁: 一から十三までについて 先の答弁書(平成二十年三月十四日内閣衆質一六九第一四六号)の一から五までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「確認」に係る事項については、外務省による同行記者団に対する白紙領収…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第三三号)を踏まえ、以下質問する。 一 起訴休職外務事務官の佐藤優氏が、株式会社アスコムより発行された鈴木宗男衆議院議員との共著「反省 私たちはなぜ失敗したのか?」の六十九頁と、講談社より発…
答弁: 一から五までについて 先の答弁書(平成二十年二月五日内閣衆質一六九第三三号)の一から五までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「確認」に係る事項については、外務省による同行記者団に対する白紙領収書の供…
質問: 「政府答弁書一」(内閣衆質一六八第三六六号)と「政府答弁書二」(内閣衆質一六八第三二五号)を踏まえ、以下質問する。 一 起訴休職外務事務官の佐藤優氏が、株式会社アスコムより発行された鈴木宗男衆議院議員との共著「反省 私た…
答弁: 一から五までについて お尋ねの関係者については、当時報道課で勤務していた職員を中心に調査を行った。 調査主体のお尋ねであれば、先の答弁書(平成十九年十二月十一日内閣衆質一六八第二九一号)においてお答えしているとおり、大臣…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・6件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省における白紙領収書作成 質問に対する外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
衆議院 第168回 第291号
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
衆議院 第168回 第325号
「外務省における白紙領収書作成についての質問に対する外務省の…」ほか2件に近い
衆議院 第168回 第366号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。