KurageKurage 質問主意書アシスト

「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度 保険料」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年6月18日〜2008年6月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第578号
質問: 後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料について、次のとおり質問する。 一 東京都後期高齢者医療広域連合においては、後期高齢者医療制度の保険料について、今年度はいくらで、二、四、六、八、十年後など、そし…
答弁: …について 厚生労働省において東京都後期高齢者医療広域連合に当該広域連合の保険料の状況を確認したところ、平成二十年度の所得割率(高齢者の医療の確保に関する法律施行令(平成十九年政令第三百十八号)第十八条第一項第二号に規定す…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度 保険料」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月27日
衆議院 第169回 第571号
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年4月28日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第336号
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第572号
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2009年2月5日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年2月13日
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年6月18日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第577号お答えすることは困難 ×1
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年5月15日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月23日
衆議院 第169回 第385号お答えすることは困難 ×1
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年11月17日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年11月25日
衆議院 第170回 第246号
「後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料…」に近い
提出 2008年12月15日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月24日
衆議院 第170回 第344号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。