KurageKurage 質問主意書アシスト

「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年8月5日〜2004年8月5日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 佐藤謙一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年8月5日 佐藤謙一郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年9月14日
衆議院 第160回 第50号
質問: 政府は、本年六月十五日に木曽川水系水資源開発基本計画を閣議決定した。水資源開発基本計画(以下「フルプラン」という。)とは、木曽川水系等の指定水系における水需給計画を定めるもので、各ダム計画に対して利水面での上位計画に当た…
答弁: 一について 「木曽川水系における水資源開発基本計画」(平成十六年六月十五日閣議決定。以下「現行基本計画」という。)における都市用水(水道用水と工業用水とを合わせたものをいう。以下同じ。)の需要の見通しについては、平成十二…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2000年10月27日 石井紘基(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年12月5日
衆議院 第150回 第22号お答えすることは困難 ×5
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2000年7月28日 石井紘基(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年9月12日
衆議院 第149回 第2号お答えすることは困難 ×4
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月19日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年1月9日
衆議院 第170回 第370号
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2007年6月12日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年6月22日
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2003年6月12日 中村 敦夫 答弁 2003年7月29日
参議院 第156回 第35号
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2001年6月29日 原陽子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年7月31日
衆議院 第151回 第132号趣旨が明らかではない ×1
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 2002年4月3日 中村 敦夫 答弁 2002年6月28日
参議院 第154回 第19号
「徳山ダムおよび木曽川水系水資源開発基本計画に関する質問主意書」に近い
提出 1995年6月2日 草川昭三 答弁 1995年6月13日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。