KurageKurage 質問主意書アシスト

「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたこ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2014年4月11日〜2014年4月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
1件
個別の事案 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2014年4月11日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年4月22日
衆議院 第186回 第119号個別の事案 ×1
質問: みんなの党の渡辺喜美代表が二〇一〇年来、とある企業経営者より総計八億円にも上る金員を借り入れていたことに関し、本年四月七日、代表の職を辞することを表明した。右と、猪瀬直樹前東京都知事が、徳洲会の徳田虎雄代表から五千万円も…
答弁: 一及び四について お尋ねについては、政党の代表者又は政治家個人としての言動に関するものであり、政府としてお答えする立場にない。 二及び三について お尋ねについては、公職選挙法(昭和二十五年法律第百号)第百八十九条第一項等…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2014年4月11日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年4月22日
衆議院 第186回 第119号個別の事案 ×1
質問: みんなの党の渡辺喜美代表が二〇一〇年来、とある企業経営者より総計八億円にも上る金員を借り入れていたことに関し、本年四月七日、代表の職を辞することを表明した。右と、猪瀬直樹前東京都知事が、徳洲会の徳田虎雄代表から五千万円も…
答弁: 一及び四について お尋ねについては、政党の代表者又は政治家個人としての言動に関するものであり、政府としてお答えする立場にない。 二及び三について お尋ねについては、公職選挙法(昭和二十五年法律第百号)第百八十九条第一項等…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたこ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2013年12月3日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年12月10日
衆議院 第185回 第110号個別の事案 ×1
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2025年6月17日 浜田 聡 答弁 2025年6月27日
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 1992年11月9日 松浦利尚 答弁 1992年12月1日
衆議院 第125回 第3号
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2003年9月26日 小沢和秋(日本共産党) 答弁 2003年10月7日
衆議院 第157回 第10号
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2003年10月1日 平岡 秀夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年10月10日
衆議院 第157回 第21号個別の事案 ×3
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 1957年4月30日 相馬 助治 答弁 1957年5月10日
参議院 第26回 第11号
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2014年6月5日 大西 健介(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年6月13日
衆議院 第186回 第200号個別の事案 ×1
「政党代表が八億円を無利子無担保で借り入れたことに関する質問…」に近い
提出 2010年4月19日 田中 康夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月27日
衆議院 第174回 第408号仮定の質問 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。