KurageKurage 質問主意書アシスト

「日ロ外相会談における北方領土自由訪問 渡航枠拡大」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年4月15日〜2008年4月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年4月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第298号
質問: 一九九八年十一月のモスクワ宣言において、人道的見地から北方四島の旧島民及びその家族が最大限に簡易化された手続によって北方四島へ訪問できるとする、いわゆる「自由訪問」を実施することが合意された。右を踏まえ、以下質問する。 …
答弁: 一について 御指摘の「自由訪問」の枠組みの下で、平成十九年末までに、延べ千二百六十一人が北方領土を訪問した。 二及び三について 御指摘の「自由訪問」の枠組みの下では、北方領土の元島民、その家族等が北方領土を訪問することが…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日ロ外相会談における北方領土自由訪問 渡航枠拡大」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2007年10月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月2日
衆議院 第168回 第147号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2007年6月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月22日
衆議院 第166回 第387号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2007年6月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月3日
衆議院 第166回 第414号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2007年10月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月2日
衆議院 第168回 第151号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2008年10月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月14日
衆議院 第170回 第67号仮定の質問 ×1
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2009年4月8日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月17日
衆議院 第171回 第291号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2006年9月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第3号
「日ロ外相会談における北方領土自由訪問の渡航枠拡大の合意に関…」に近い
提出 2013年10月15日 江口 克彦 答弁 2013年10月25日
参議院 第185回 第5号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。