Kurage 質問主意書アシスト

「日米安保条約に基づく事前協議 V―二二オスプレイ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年7月19日〜2012年7月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 瑞慶覧 長敏)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年7月19日 瑞慶覧 長敏(国民の生活が第一・きづな) 答弁 2012年7月27日
衆議院 第180回 第347号
質問: 日米安保条約に基づく事前協議とV−二二オスプレイの日本への配備の関連に関する質問主意書 野田総理はさる七月十六日のフジテレビの番組で、オスプレイの日本への配備について米国に対して「どうしろこうしろと話はできない」と述べた…
答弁: 一及び二について 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約(昭和三十五年条約第六号)第六条の実施に関する交換公文にいう「装備における重要な変更」とは、核弾頭及び中・長距離ミサイルの持込み並びにそれらの基地の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日米安保条約に基づく事前協議 V―二二オスプレイ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2012年7月18日 瑞慶覧 長敏(国民の生活が第一・きづな) 答弁 2012年7月27日
衆議院 第180回 第345号
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2010年10月4日 糸数 慶子 答弁 2010年10月12日
参議院 第176回 第8号趣旨が明らかではない ×1
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2018年7月6日 宮本 徹(日本共産党) 答弁 2018年7月17日
衆議院 第196回 第427号承知していない ×1
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2025年11月17日 青木 愛 答弁 2025年11月28日
参議院 第219回 第42号
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2017年2月10日 近藤 昭一(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年2月21日
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2017年12月4日 山本 太郎 答弁 2017年12月12日
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 1972年6月16日 西中清 答弁 1972年6月22日
衆議院 第68回 第15号
「日米安保条約に基づく事前協議とV―二二オスプレイの日本への配…」に近い
提出 2025年11月17日 青木 愛 答弁 2025年11月28日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。