KurageKurage 質問主意書アシスト

「昭和四十九年度中小企業白書」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1975年7月4日〜1975年7月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 岡田哲児)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1975年7月4日 岡田哲児 答弁 1975年7月11日
衆議院 第75回 第27号
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書 本年度白書は、低成長への移行と対応がその骨格である。同時に高成長から現在の不況下の物価高を通じ、低成長に入るに当たつて、倒産、失業などをめぐり、中…
答弁: 一について 最近の経済情勢をみると、二次にわたつて講じてきた諸施策の効果等もあつて、景気はおおむね底入れしたものとみられるが、経済活動の水準が、なお、低いことにかんがみ、物価安定の定着を図りつつ、景気を着実な回復軌道に乗…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「昭和四十九年度中小企業白書」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1976年10月28日 坂井弘一 答弁 1976年11月5日
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1973年6月29日 玉置一徳 答弁 1973年7月6日
衆議院 第71回 第10号
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1974年12月13日 峯山 昭範 答弁 1974年12月20日
参議院 第74回 第2号検討してまいりたい ×1
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1973年6月21日 竹入義勝 答弁 1973年6月29日
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1971年12月16日 原茂 答弁 1971年12月24日
衆議院 第67回 第6号
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1965年8月4日 田中武夫 答弁 1965年8月10日
衆議院 第49回 第3号
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1971年11月4日 横山利秋 答弁 1971年11月12日
衆議院 第67回 第1号検討してまいりたい ×1
「昭和四十九年度中小企業白書に関する質問主意書」に近い
提出 1975年12月16日 玉置一徳 答弁 1975年12月23日
衆議院 第76回 第8号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。