KurageKurage 質問主意書アシスト

「東京水産大学松生義勝学長」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1949年11月17日〜1949年11月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 今野武雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1949年11月17日 今野武雄 答弁 1949年11月29日
衆議院 第6回 第53号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 東京水産大学松生義※(注)学長に関する質問主意書 東京水産大学松生義※(注)学長は東京水産講習所の「楽水会誌」昭和八年、二十八卷下に「独乙だより」を掲載して、ナチスの焚書を礼讃し、…
答弁: 一 樂水会誌昭和八年第二十八卷下の消息欄所載の「独乙だより」は松生義※(注)が伊谷以知二※(注)に宛てた私信の一節で、右はドイツにおける焚書の事実及び焚書より国民の精神を鼓舞せしめた事実を便りとして伝え、当時におけるわが…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京水産大学松生義勝学長」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1952年3月15日 青山 正一 答弁 1952年3月25日
参議院 第13回 第4号お答えすることは困難 ×1
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1980年2月7日 竹内猛 答弁 1980年2月15日
衆議院 第91回 第4号
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1950年2月13日 田中尭平 答弁 1950年2月24日
衆議院 第7回 第41号
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1981年11月26日 矢山有作 答弁 1982年2月9日
衆議院 第95回 第16号
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1952年10月25日 青山 正一 答弁 1952年11月11日
参議院 第15回 第3号お答えすることは困難 ×1
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1953年8月6日 高津正道 答弁 1953年8月10日
衆議院 第16回 第43号
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1950年1月25日 今野武雄 答弁 1950年2月3日
衆議院 第7回 第18号
「東京水産大学松生義勝学長に関する質問主意書」に近い
提出 1954年2月10日 青山 正一 答弁 1954年2月19日
参議院 第19回 第3号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。