KurageKurage 質問主意書アシスト

「柏崎刈羽原発 敷地内を通る「真殿坂断層」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年10月1日〜2008年10月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 近藤 正道)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年10月1日 近藤 正道 答弁 2008年10月10日
参議院 第170回 第25号
質問: …審査体制の欠陥が、設置許可時には想定外の中越沖地震の発生であり、想定外の柏崎刈羽原発の被災である。 原発建設・運転再開目的の東電調査は真相解明が目的でないために、建設や再開に支障となる諸事実を故意に無視し、調査対象にして…
答弁: 一の1から7までについて 勝山地区集会場周辺の農道が冠水するとの事実については承知している。また、真殿坂断層と直交する排水路の真殿坂断層近傍の損傷と思われる箇所については、平成二十年十月二日に確認している。 現在、御指摘…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「柏崎刈羽原発 敷地内を通る「真殿坂断層」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2008年10月8日 近藤 正道 答弁 2008年10月21日
参議院 第170回 第48号検討してまいりたい ×1
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月18日 近藤 正道 答弁 2008年12月26日
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2007年11月26日 近藤正道 答弁 2007年12月4日
参議院 第168回 第66号
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月15日 近藤正道 答弁 2008年1月18日
参議院 第168回 第113号
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 1994年11月1日 稲村 稔夫 答弁 1994年12月20日
参議院 第131回 第7号
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 1993年3月12日 稲村 稔夫 答弁 1993年4月27日
参議院 第126回 第3号
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2007年8月9日 近藤正道 答弁 2007年8月15日
「柏崎刈羽原発の敷地内を通る「真殿坂断層」等に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月4日 近藤正道 答弁 2008年2月12日
参議院 第169回 第20号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。