KurageKurage 質問主意書アシスト

「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2020年2月17日〜2020年2月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 初鹿 明博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2020年2月17日 初鹿 明博(無所属) 答弁 2020年2月28日
衆議院 第201回 第62号
質問: 長崎県と佐世保市が建設を進めている石木ダムが建設される川棚町には戦時中、佐世保海軍工廠の分工場から格上げされた川棚海軍工廠が設置されておりました。 その川棚海軍工廠は当初、大村湾沿いの下百津地区にありましたが、昭和十九年…
答弁: 一から四までについて 川棚海軍工廠について、防衛省防衛研究所において、同工廠に関連する可能性がある旧海軍の史料を確認したところ、同工廠の一部は長崎県東彼杵郡川棚町川原地区に疎開していたとみられるが、現時点において、当該疎…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 1996年12月16日 秋葉忠利 答弁 1997年1月28日
衆議院 第139回 第4号承知していない ×2
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 1977年6月9日 近藤 忠孝 答弁 1977年6月21日
参議院 第80回 第47号
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 1983年11月14日 小笠原 貞子 答弁 1983年11月22日
参議院 第100回 第16号
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 2020年1月29日 初鹿 明博(無所属) 答弁 2020年2月7日
衆議院 第201回 第25号
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 2002年11月14日 中村 敦夫 答弁 2003年2月14日
参議院 第155回 第5号
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 1956年2月6日 木村 禧八郎 答弁 1956年2月14日
参議院 第24回 第4号
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 2011年11月16日 秋野 公造 答弁 2011年11月25日
参議院 第179回 第26号検討してまいりたい ×2
「石木ダム水没予定地川原地区に川棚海軍工廠が疎開していたこと…」に近い
提出 2007年11月30日 紙智子 答弁 2007年12月11日
参議院 第168回 第70号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。