KurageKurage 質問主意書アシスト

「結核特効薬 して」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1949年3月17日〜1949年3月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小林 勝馬)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1949年3月17日 小林 勝馬 答弁 1949年3月29日
参議院 第5回 第32号
質問: 結核特効薬としてのストレプトマイシンについての質問主意書 結核特効薬としてのストレプトマイシンについて 一、右の効果に関する実験報告又は実例 二、輸入のストレプトマイシンの末端配給実績及処置 三、国産ストレプトマイシンの…
答弁: …と次のようである。 1(イ) 粟粒結核症の場合治療終了後六―十二箇月生存しているものは半数以上で、結核性脳膜炎では四分の一である。 (ロ) 肺結核の新鮮な滲出性のものに対しては、数週間で臨床的及びX線上に良好な結果を見る…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「結核特効薬 して」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1950年3月8日 苅田アサノ 答弁 1950年3月22日
衆議院 第7回 第76号
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1953年2月12日 中村高一 答弁 1953年2月20日
衆議院 第15回 第25号
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1950年7月12日 三好 始 答弁 1950年7月18日
参議院 第8回 第1号検討してまいりたい ×1
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1948年4月27日 小川 友三 答弁 1948年5月7日
参議院 第2回 第96号お答えすることは困難 ×1
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1953年2月12日 並木芳雄 答弁 1953年2月20日
衆議院 第15回 第24号
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1948年12月16日 板野 勝次 答弁 1948年12月22日
参議院 第4回 第15号
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1949年11月10日 小川 友三 答弁 1949年11月22日
参議院 第6回 第16号
「結核特効薬としてのストレプトマイシンの効果についての質問主…」に近い
提出 1947年8月14日 小川 友三 答弁 1947年8月22日
参議院 第1回 第33号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。