KurageKurage 質問主意書アシスト

「赤松農林水産大臣 ワシントン条約締約国会議出席」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年3月8日〜2010年3月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小野寺 五典)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年3月8日 小野寺 五典(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月16日
衆議院 第174回 第232号
質問: …一 平成二十二年三月七日に放送されたフジテレビの番組「新報道二〇〇一」に赤松農林水産大臣が出演した際に、「私も締約国会議に出席し採択阻止に取り組みたいが、自民党、公明党が出張の許可を出してくれないので、ご協力願いたい。」…
答弁: …二から四までについて 本年三月十三日から二十五日までカタールで開催されるワシントン条約締約国会議出席のための農林水産大臣の出張については、関係方面に打診したが、国会日程との関係で調整がつかなかったところである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「赤松農林水産大臣 ワシントン条約締約国会議出席」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2010年2月18日 浜田 靖一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月26日
衆議院 第174回 第146号
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2010年5月26日 宮腰 光寛(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年6月4日
衆議院 第174回 第508号
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2014年4月17日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年4月25日
衆議院 第186回 第128号
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2013年6月6日 徳永 エリ 答弁 2013年6月14日
参議院 第183回 第114号
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2023年2月7日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2023年2月17日
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 1999年12月8日 櫻井 充 答弁 2000年1月28日
参議院 第146回 第11号承知していない ×1
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2019年4月9日 松原 仁(無所属) 答弁 2019年4月19日
衆議院 第198回 第130号趣旨が明らかではない ×1
「赤松農林水産大臣のワシントン条約締約国会議出席に関する質問…」に近い
提出 2014年6月13日 中根 康浩(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年6月24日
衆議院 第186回 第218号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。