KurageKurage 質問主意書アシスト

「野犬による国民 生命」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1976年2月17日〜1976年2月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 寺田 熊雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1976年2月17日 寺田 熊雄 答弁 1976年2月24日
参議院 第77回 第5号
質問: …れも、右について政府の把握している数字を明らかにせられたい。 二 国民の生命及び身体の安全を守ることは、国家の基本的任務の一つであるが、今、政府は、右の如き不幸なる出来事を絶滅せんとする決意を持つておられるかどうか、承り…
答弁: …野犬と飼い犬の区分による被害者数は不明である。 二及び五について 国民の生命及び身体の安全を確保することは、国政の基本的課題の一つであり、野犬による人身事故防止についても、地方公共団体との連絡を密にし、その対策の強化に努…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「野犬による国民 生命」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1947年9月19日 石川 一衞 答弁 1947年9月26日
参議院 第1回 第59号
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1975年10月15日 野末 陳平 答弁 1975年10月24日
参議院 第76回 第10号
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 2012年11月8日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第33号趣旨が明らかではない ×1
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 2018年5月23日 櫻井 周(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月1日
衆議院 第196回 第314号趣旨が明らかではない ×2
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1947年10月20日 小川 友三 答弁 1947年10月28日
参議院 第1回 第99号
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1950年2月27日 鈴木 憲一 答弁 1950年3月7日
参議院 第7回 第41号
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1947年7月30日 岡部 常 答弁 1947年8月6日
参議院 第1回 第11号
「野犬による国民の生命及び身体の被害に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月24日 板野 勝次 答弁 1949年12月1日
参議院 第6回 第29号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。