KurageKurage 質問主意書アシスト

「金正日北朝鮮総書記 後継者」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年6月8日〜2009年6月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年6月8日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月16日
衆議院 第171回 第513号
質問: 本年六月六日付の各新聞報道によると、金正日北朝鮮総書記の後継者に内定したと報じられた金正雲氏が、一九九二年頃、欺騙旅券を用いて我が国へ極秘に入国していたとのことである。右を踏まえ、質問する。 一 報道によると、政府として…
答弁: 一、二及び四について お尋ねは、警察の情報収集活動及び捜査活動の具体的な内容に関するものであり、今後の警察活動に支障を及ぼすおそれがあることから、お答えは差し控えたい。 三について 大韓民国の治安当局の関係者が御指摘のよ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「金正日北朝鮮総書記 後継者」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2009年6月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第503号
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2007年11月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月27日
衆議院 第168回 第243号
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2017年2月17日 有田 芳生 答弁 2017年2月28日
参議院 第193回 第33号
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2007年11月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月16日
衆議院 第168回 第199号お答えすることは困難 ×1
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2007年10月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月2日
衆議院 第168回 第145号
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2007年10月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月2日
衆議院 第168回 第148号承知していない ×1
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2000年10月6日 安住 淳(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年10月17日
衆議院 第150回 第9号
「金正日北朝鮮総書記の後継者と見られる人物が来日していたとさ…」に近い
提出 2018年7月5日 有田 芳生 答弁 2018年7月13日
参議院 第196回 第164号個別の事案 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。