KurageKurage 質問主意書アシスト

「電気銅販売価格 安定並びに黒鉱」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1966年2月10日〜1966年2月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1966年2月10日 鈴木一 答弁 1966年2月18日
衆議院 第51回 第3号
質問: 衆議院議長 山口喜久一郎 殿 電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主意書 一 昨今、銅の国際価格高騰の影響を受け、国内電気銅販売価格も値上がりし、銅関連工場が、その前途に大きな不安をいだくに至つている…
答弁: 一 最近における銅価格の高騰は、著しいものがあるがこれはわが国のみでなく世界的な傾向である。 昨年来、世界の銅需給は、ベトナム戦争による需要の増加、世界最大の産銅国であるチリーにおける大手銅鉱山のストライキに加え、ローデ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「電気銅販売価格 安定並びに黒鉱」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1983年5月26日 小沢貞孝 答弁 1983年6月7日
衆議院 第98回 第25号
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1966年2月16日 高田富之 答弁 1966年2月22日
衆議院 第51回 第4号お答えすることは困難 ×1
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1956年2月13日 阿部五郎 答弁 1956年2月21日
衆議院 第24回 第3号
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1969年7月22日 竹本孫一 答弁 1969年7月29日
衆議院 第61回 第12号
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1950年3月4日 高田弥市 答弁 1950年3月14日
衆議院 第7回 第67号
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1973年2月8日 田渕 哲也 答弁 1973年2月16日
参議院 第71回 第4号検討してまいりたい ×1
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1968年3月21日 竹本孫一 答弁 1968年3月28日
衆議院 第58回 第7号お答えすることは困難 ×1
「電気銅販売価格の安定並びに黒鉱の精錬技術確立に関する質問主…」に近い
提出 1966年4月1日 島口重次郎 答弁 1966年4月8日
衆議院 第51回 第8号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。