KurageKurage 質問主意書アシスト

「駐ロシア特命全権大使 信任状奉呈式におけるロシア大統領」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年6月1日〜2009年6月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年6月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月9日
衆議院 第171回 第482号
質問: 本年五月二十九日、クレムリンで行われた新任駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式(以下、「奉呈式」という。)において、ロシアのメドベージェフ大統領が挨拶の中で北方領土問題について「(北方四島の)ロシアの主権を疑問視する日本の…
答弁: 一から七までについて 御指摘の信任状捧呈式においてメドヴェージェフ・ロシア連邦大統領からは、アジア太平洋地域における安定と安全の確保にとり重要な要因である我が国との互恵的なパートナー関係を質的に新たにすることを志向してい…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「駐ロシア特命全権大使 信任状奉呈式におけるロシア大統領」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2011年1月27日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月4日
衆議院 第177回 第15号趣旨が明らかではない ×1
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2009年6月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月30日
衆議院 第171回 第573号
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2009年7月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月14日
衆議院 第171回 第638号
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2011年2月17日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月25日
衆議院 第177回 第74号趣旨が明らかではない ×1
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2011年2月10日 佐藤 正久 答弁 2011年2月18日
参議院 第177回 第55号
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2011年2月9日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月18日
衆議院 第177回 第59号仮定の質問 ×1
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2012年6月19日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年6月29日
衆議院 第180回 第311号
「駐ロシア特命全権大使の信任状奉呈式におけるロシア大統領の発…」に近い
提出 2008年3月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月14日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。